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昨日 — 2025年8月29日

日本科学未来館及びGMO AI&ロボティクス商事株式会社、「対話型AIロボット」実証実験を実施

2025年8月25日から8月31日まで、日本科学未来館(東京都江東区)において「対話型AIロボット」実証実験が実施されています。

実証実験で使用されているのはGMO AI&ロボティクス商事株式会社が開発した対話型AIロボットで、展示フロアを移動しながら、来館者に対して展示解説から館内案内までを多言語(日本語・英語・中国語・韓国語)で行うとあります。対話内容から動作プログラムに至るまでの業務の約80%が生成AIにより自動でプログラムされたと紹介されています。

実証実験は常設展示「プラネタリー・クライシス―これからもこの地球でくらすために」において実施されており、ロボットに声を掛けて体験してほしいとしています。参加者アンケートで寄せられた意見は、今後の研究開発に役立てられます。

「対話型AIロボット」実証実験 ~ロボットによる未来のコミュニケーションを体験しよう!(日本科学未来館)
https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202508254175.html

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一昨日以前

生成AIによる職業のステレオタイプ化:司書はどんな人?(文献紹介)

2025年8月16日付けでJournal of Librarianship and Information Science誌に、生成AIによる職業のステレオタイプ化についての論文“What do librarians look like? Stereotyping of a profession by generative Ai”が掲載されています。著者は、オーストラリアのチャールズ・スタート大学のDirk HR Spennemann氏とKay Oddone氏です。

学校図書館、公共図書館、大学図書館という異なる館種の設定において、ChatGPTによって生成された司書の画像に、性別、民族、年齢等の偏りがあるかどうかを調査しています。

主な調査結果として、生成された司書の多くが白人として描かれており、性別は男性が多く、特に大学図書館では女性の描写はわずか6%にとどまったことや、公共・大学図書館では高齢の司書が多く描かれていたことなどを挙げています。さらに、この結果を踏まえて、図書館員という専門職における差別や不平等の固定化を避けるため、AIが生成した視覚表現を用いる際の慎重な検討の必要性を指摘しています。

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【イベント】NPO法人学校図書館実践活動研究会、子どもの学び市民フォーラム in 神戸「AI時代の学びと学校図書館」(9/13・兵庫県)

2025年9月13日、NPO法人学校図書館実践活動研究会の主催により、子どもの学び市民フォーラム in 神戸「AI時代の学びと学校図書館」がラッセルホール(神戸市)において開催されます。

AI時代の豊かな学びの在り方、AIの活用、情報活用能力の育成等について考えるとしています。

主なプログラムは次のとおりです。

●実践発表「主体的な読者の育成と情報活用能力育成のための取り組みについて」
 冨永佳織氏(神戸市立淡河小学校・淡河中学校学校司書)

●講義「AI時代に求められる学校図書館を考える」
 野口武悟氏(専修大学文学部教授)

●実践活動「NIEと学校図書館」
 三好正文氏(兵庫県NIE推進協議会事務局長、神戸新聞NIE・NIB推進部シニアアドバイザー)

●講演「学校図書館の充実について」
 田中勉氏(文部科学省総合教育政策局地域学習推進課図書館・学校図書館振興室長)

参加費は1,000円(正会員・学生会員・団体賛助会員は無料)で、定員は50人です。なお、後日、オンデマンド配信も行われます。現地参加、オンデマンド視聴とも、事前の申込みが必要です。

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英・図書館情報専門家協会(CILIP)、英国の図書館員・情報専門職におけるAIの利用状況等に関する調査報告書を公開

2025年8月18日、英・図書館情報専門家協会(CILIP)が英国の図書館員・情報専門職におけるAIの利用状況等に関する調査報告書“AI and the UK Library Profession: Survey Report 2025”の公開を発表しました。

同報告書は、英・シェフィールド大学のAndrew M. Cox氏により執筆されました。2021年にCILIPの委託を受けて同氏が執筆した報告書“The impact of AI, machine learning, automation and robotics on the information profession”を発展させたもので、同国の図書館員・情報専門職におけるAIの利用状況や同技術に対する認識等を調査しているとあります。

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【イベント】東北学院大学図書館、セミナー「AIによって図書館業務はどう変わるか~レファレンスサービスに関連して」(9/5・宮城県)

2025年9月5日、東北学院大学図書館が、セミナー「AIによって図書館業務はどう変わるか~レファレンスサービスに関連して」を、東北学院大学土樋キャンパス(宮城県仙台市)において開催します。

図書館における人工知能(AI)活用の可能性を四象限モデルで整理し、AIがどこで力を発揮し得るかを検討するとしており、レファレンスサービスにおけるAIの可能性と限界、生成AIと検索との違いを考察し、大学図書館の今後の方向性を探るとあります。

講師は、高橋菜奈子氏(新潟大学学術情報部長)です。

対象は、図書館業務に従事している図書館司書、教職員など、AIと図書館業務に関心のある人(学内・学外を問わない)です。

定員は20人(先着順)で、事前申込みが必要です。

セミナー「AIによって図書館業務はどう変わるか」のご案内
https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/library/post-6553/

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経済協力開発機構(OECD)、人工知能(AI)のオープン性に関する入門書「AI Openness: A Primer for Policymakers」を公開

2025年8月14日、経済協力開発機構(OECD)は、人工知能(AI)のオープン性に関する政策立案者向け入門書「AI Openness: A Primer for Policymakers」を公開しました。

同書では、ソフトウェア開発に由来する「オープンソース」という用語はAIシステムを正確に表すものではないと指摘しています。その上で、学習済みパラメータ(重み)が公開されており、ダウンロードしてローカル環境で利用可能なAIモデルである「オープンウェイト」に焦点を当てて、AIのオープン性について共通理解を促進するための重要な概念と定義を検証したとあります。

AI openness: A primer for policymakers(OCLC, 2025/8/14)
https://doi.org/10.1787/02f73362-en

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文化庁、「AIを含めたデジタル技術の進展に対応した著作権等に係る諸問題に関する諸外国調査」報告書を公表

文化庁のウェブサイトに、2025年3月付けで「AIを含めたデジタル技術の進展に対応した著作権等に係る諸問題に関する諸外国調査」報告書と調査結果概要が掲載されています。

同調査は、AIを含めたデジタル技術の進展に対応した著作権等に係る諸問題について、多角的な観点から調査研究を実施することにより、我が国の著作権政策の立案に資することを目的としたもので、株式会社シード・プランニングへの委託により実施されました。

調査・研究(文化庁)
https://www.bunka.go.jp/tokei_hakusho_shuppan/tokeichosa/chosakuken/

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【イベント】知のレファレンス研究会、公開シンポジウム「生成AI時代の図書館情報学―知識組織論とドキュメンテーションスタディーズ―」(10/25・オンライン)

2025年10月25日、知のレファレンス研究会(JSPS科研 25K15817)の主催により、公開シンポジウム「生成AI時代の図書館情報学―知識組織論とドキュメンテーションスタディーズ―」がオンラインで開催されます。

図書館情報学がドキュメントやそれに含まれる知識に対してどのような理論的、実践的アプローチをしてきたのかを示す著作として『知識組織論とはなにか―図書館情報学の展開』(ビアウア・ヤアラン著、根本彰訳)及び『記録される知の理論のために—ドキュメンテーションスタディーズ入門』(ニルス・ヴィンフェルト・ロン著、塩崎亮,大沼太兵衛訳)の2著を手掛かりに、専門情報分野や生成AI分野に詳しい専門家を招き、公開の場で議論し、理解を深めるとしています。

主なプログラムは次のとおりです。

●講演「ビアウア・ヤアランと知識組織論,ドメイン分析」
 根本彰氏(東京大学名誉教授)
●講演「ニルス・ロンとドキュメンテーションスタディーズ」
 塩崎亮氏(聖学院大学基礎総合教育部教授)、大沼太兵衛氏(山形県立米沢女子短期大学准教授)

・コメンテーター
 古賀崇氏(天理大学人文学部教授)
 矢田竣太郎氏(筑波大学図書館情報メディア系准教授)

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韓国国立中央図書館(NLK)、AI時代の図書館の未来を模索する刊行物を創刊

2025年8月7日、韓国国立中央図書館(NLK)が、AI時代の図書館の未来を模索する刊行物『라이브러리+』(ライブラリー・プラス)を創刊したと発表しました。

年2回の刊行予定で、AIを始めとする新技術を図書館で効果的に活用するための方向性を示し、国内外の技術動向や実務の事例を総合的に紹介するとあります。韓国外の記事は原文と韓国語の翻訳を、韓国の記事には英文での要約も付して掲載するとしています。

創刊号は、「生成AIと図書館」というテーマの下、韓国のAIの専門家や、国際図書館連盟(IFLA)や米国図書館協会(ALA)でAI関連の活動をしている専門家が寄稿しているとあります。

同誌はNLKのウェブサイトで公開されています。

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Choice、大学図書館のためのAIツールに関する新たなブログシリーズを開始

2025年8月13日、米国大学・研究図書館協会(ACRL)の出版ユニットであるChoiceが、カナダ・オンタリオ州の大学図書館コンソーシアムであるOntario Council of University Libraries(OCUL)との協力により、大学図書館のためのAIツールに関する新たなブログシリーズ“AI Tools for Academic Libraries”を開始すると発表しました。

OCULの人工知能・機械学習プログラムのマネジャーを務めるKari D. Weaver氏が主導するもので、OCULのブログシリーズが、図書館に関するテクノロジーの実践的な情報を提供するChoiceのウェブサイト“LibTech Insights”に掲載されるとあります。

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小規模図書館がAIで革新を起こす方法(文献紹介)

2025年7月22日付けで、米国の非営利出版者Annual Reviewsによる世界の図書館員、出版者、ベンダー向けのオンライン雑誌“Katina”に、小規模図書館におけるAI活用に関する記事“How One Small Library is Innovating with AI”が掲載されています。著者は、米国の大学で国際教育に関わる活動に従事しているSusan McClellan氏です。

記事では、米・ピッツバーグの獣医技術学校図書館における、レファレンスサービス、蔵書構築、情報リテラシー教育へのAIツールの導入事例が紹介されており、AIツール名、導入方法、効果、評価、注意点等が具体的に示されています。

AIツールの導入により、学生の学習成果と図書館運営のどちらにも目に見える効果があったとしており、結論として、AIツールに関し、図書館は次の対応を行う必要があるとしています。

・導入の透明性(適切な利用方法に関する明確なガイダンスの提供)
・アクセスの公平性(全ての学生への無料アクセスの提供)
・教員と図書館員の連携
・データに基づく指導(利用パターンと学生の成績データの定期的レビューによる有効性の評価)
・倫理教育(倫理的な理解に役立つワークショップ等の実施)

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【イベント】国立情報学研究所(NII)2025年度市民講座「情報学最前線」(9/16、10/15、11/26・東京都、オンライン)

国立情報学研究所(NII)が主催する2025年度市民講座「情報学最前線」が、学術総合センター(東京都千代田区)における現地開催とオンラインで開催されます。

現地開催講座は2025年9月16日、10月15日、11月26日に開催、オンライン講座の公開日は後日ウェブサイトに掲載予定としています。

参加は無料です。

○現地開催講座(事前申込みが必要)
・第1回:9月16日
「AI技術をすべてのひとへ―手話を認識・翻訳するとはどういうことか―」坊農真弓氏(情報社会相関研究系准教授)
・第2回:10月15日
「ネット社会の信頼性―オンラインで安心して生きるために―」佐藤周行氏(アーキテクチャ科学研究系教授)
・第3回:11月26日
「「データ」が未来を創る!―科学と社会をつなぐ新たな挑戦―」中野恵一氏(オープンサイエンス基盤研究センター特任研究員)

○オンライン講座
・第1回(高校生向け)
「グラフで読み解く世界のつながり―地図アプリから推しのグッズを得る方法まで―」佐藤竜馬氏(情報学プリンシプル研究系助教)
・第2回(高校生向け)
「AI時代の読書術―情報空間のそぞろ歩きのすすめ―」高野明彦氏(国立情報学研究所名誉教授)

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経済協力開発機構(OECD)、人工知能(AI) に関する世界の公的な政策等の動向を把握するためのツール「GAIIN(Global AI Initiatives Navigator)」を公開

2025年7月10日、経済協力開発機構(OECD)は、人工知能(AI)に関する世界の公的な政策等の動向を把握するためのツール「GAIIN(Global AI Initiatives Navigator)」を公開したと発表しました。

GAIINは、OECDが運営する、AIに関するオンラインプラットフォームOECD.AIのデータベースを再設計・拡張したもので、新しい機能として次の点が挙げられています。

・情報量を拡大し、80以上の管轄区域及び国際組織の1,300以上の情報をカバー
・更新の迅速化、更新情報の提供
・フィルター、レイアウト、アクセシビリティの改善による直感的インターフェースの提供

Introducing GAIIN: The Global AI Initiatives Navigator(OECD, 2025/7/10)
https://oecd.ai/en/wonk/introducing-gaiin

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図書館情報学分野のジャーナルにおける生成AI利用に関する透明性の現状(文献紹介)

2025年7月31日付けで、Chinese American Librarians Association(CALA)が発行する図書館情報学分野の査読誌“International Journal of Librarianship”に、図書館情報学分野のジャーナルにおける生成AI利用に関する透明性の現状を調査した論文“AI in Scholarly Publishing: A Study on LIS Journals’ Guidelines and Policies”が掲載されています。著者は米・ヒューストン大学のWenli Gao氏等です。

図書館情報学分野のジャーナル45誌を対象として、出版ガイドラインやポリシーから論文の投稿、査読、編集における生成AIの利用に関する記述を調査し、出版者ごとの特徴やインパクトファクターとの関連等を分析しています。結果として、45誌中31誌が生成AIツールの利用に関する立場を示しており、透明性確保のため、生成AIを利用した際には論文で明示するよう義務付けていたこと等が示されています。

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ChatGPTは学術論文の撤回やその他の信頼性に関する懸念を考慮しているか(文献紹介)

2025年8月4日、学術コミュニケーションと出版に関する査読誌“Learned Publishing”の38巻4号に、ChatGPTは学術論文の撤回やその他の信頼性に関する懸念を考慮しているかについての論文“Does ChatGPT Ignore Article Retractions and Other Reliability Concerns?”が掲載されています。著者は、英・シェフィールド大学のMike Thelwall氏等です。

ChatGPT-4o miniを用いて、公開された学術論文の撤回やその他の懸念点を認識できるかどうかを試したところ、これらの情報は認識又は考慮されていないことが示されたとし、大規模言語モデルによって作成された文献要約には誤った情報が含まれている可能性があるため、ユーザーは注意する必要があると述べています。

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国際電気通信連合(ITU)、AI関連標準等へのアクセスを提供する「AI Standards Exchange Database」の提供を開始

2025年7月21日、国際電気通信連合(International Telecommunication Union:ITU)は、人工知能(AI)に関連する標準等を検索しアクセスできる「AI Standards Exchange Database」の提供を開始したことを発表しました。

FAQによると、データベースでは、様々な標準化団体が提供する700以上の公開済み又は開発中のAIに関する標準、仕様、技術レポート等の出版物に関する情報にアクセスでき、出版物のダウンロードや入手状況の確認ができるウェブページへのリンク等が提供されるとあります。

AI standards exchange database welcomes contributions(ITU, 2025/7/21)
https://www.itu.int/hub/2025/07/ai-standards-exchange-database-welcomes-contributions/

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米国情報標準化機構(NISO)、「Generative Artificial Intelligence and Web-Scale Discovery」を公表

2025年8月5日、米国情報標準化機構(NISO)のOpen Discovery Initiative(ODI)常設委員会が、調査報告書「Generative Artificial Intelligence and Web-Scale Discovery」を公表しました。

同委員会は、ディスカバリーサービスの透明性向上を目的とした推奨指針「Promoting Transparency in Discovery」を2014年に作成し、2020年に改訂しました。それから5年が経過し、生成AIが出現し急成長したことによる影響について懸念が生じていることから、今回の調査を実施したとしています。

この調査は、ウェブスケールディスカバリーサービスにおける人工知能(AI)の利用に関するもので、2024年9月から10月にかけて、図書館、コンテンツプロバイダー及びディスカバリーサービスプロバイダーに対して行われました。調査結果として、生成AIが既存の業務・サービスに与える影響について多くの機関が期待と懸念を抱いていることが報告されています。また、今後のODIの取組の予定も示されています。

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Elsevier社、自然言語による化合物・反応情報の検索を可能とするReaxys AI Searchの導入を発表

2025年7月31日、Elsevier社は、同社が提供する化合物・反応データベースReaxysに、自然言語による検索を可能とするReaxys AI Searchを導入したと発表しました。

Reaxys AI Searchは、ユーザーの意図を解釈してスペルのバリエーション、略語、同義語などの処理を行い、膨大な量の複雑な化合物・反応情報の中から最も関連性の高い文書を返すため、ユーザーは複雑なキーワード検索を行う必要がなくなるとしています。

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米・Digital Promise、高等教育における生成AIに関する研究の一覧表を公表:300件以上の研究情報を収録

2025年7月31日、あらゆる学習者の機会拡大を目指してグローバルに活動する米国の非営利組織Digital Promiseが、高等教育における生成AIに関する研究の一覧表“AI in Higher Education”を公表しました。

高等教育における生成AIの活用、影響、設計等を調査した300件以上の研究について、論文の書誌情報や要旨等が、一覧表としてまとめられています。

Surveying the AI Landscape: Emerging Patterns in Higher Education Research(Digital Promise, 2025/7/31)
https://digitalpromise.org/2025/07/31/surveying-the-ai-landscape-emerging-patterns-in-higher-education-research/

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青空文庫の文学作品群を対象とした対話型AIシステム「Humanitext Aozora」が公開

2025年7月21日、名古屋大学デジタル人文社会科学研究推進センターのウェブサイトにおいて、Humanitextプロジェクトによる、青空文庫の文学作品群を対象とした対話型AIシステム「Humanitext Aozora」の公開が発表されました。

Humanitextプロジェクトは、同センターの岩田直也准教授、桜美林大学の田中一孝准教授、東京大学の小川潤助教によるプロジェクトです。「Humanitext Aozora」は、青空文庫の膨大なテキストデータに対し、大規模言語モデル(LLM)と検索拡張生成(RAG)技術を組み合わせたシステムで、利用者は自然な対話を通じて、作品の深い内容理解や、複数の作品を横断するテーマの探求を手軽に行うことができるとあります。Humanitext Aozoraの主な特徴として、高度な検索機能と、利用者の目的に合わせた四つの対話モードが挙げられています。

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