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AIっぽくない実写風画像を作れる画像生成AI「Qwen-Image-2512」が登場、無料で使えて日本語での指示も可能

AlibabaのAI研究チームであるQwenが画像生成AIモデル「Qwen-Image-2512」を2025年12月31日に公開しました。Qwen-Image-2512はAI生成画像っぽくない実写風画像を生成できることを大きな特長としています。すでにモデルをダウンロードしてローカルで実行可能になっていたので、実際に使ってみました。

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【新年のビッグセール】2026年のスタートダッシュに「AIアプリの作り方」「プレゼン能力向上」「炎上プロジェクトのリカバリ」「まだ間に合うGit入門」など新規スキルを動画で学べるUdemyオススメ講座まとめ

年始めの休み期間は何か新しいスキルを身に付けてスタートダッシュを決めるのに最適なタイミングです。新しいことに挑戦するときに役立つのが、動画形式で解説講座を受講できるオンライン学習プラットフォームの「Udemy(ユーデミー)」で、「AIアプリの開発方法」「プレゼンテーションの作り方」「Gitの使い方」など業務に役立つスキルを自分の好きなタイミングで学ぶことができます。また、講座の内容についてAIに質問することも可能で、ただ動画を再生するだけでなく、疑問点を解決しながら能動的に知識を身に付けることができます。

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Linux上でWindowsアプリをシームレスに動かせるオープンソースツール「WinBoat」

Linux環境でWindowsアプリケーションを実行したい場合、WineやCrossOverといったツールが選択肢として挙げられますが動作しないアプリケーションも多く存在します。そこで、仮想化技術を活用してWindowsアプリをLinux上でネイティブのように動作させるオープンソースツールWinBoatが公開されています。

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ホットスワップ対応でガスケットマウント搭載の75%サイズワイヤレスゲーミングキーボード「HyperX Alloy Rise 75 Wireless」レビュー

HPのゲーミングブランドであるHyperXから、キースイッチを簡単に交換可能なホットスワップ対応で、ガスケットマウント搭載で打鍵音を軽減し耐久性にも優れたワイヤレスゲーミングキーボードの「HyperX Alloy Rise 75 Wireless」が登場したので、実際に使ってみました。

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説明3分プレイ15分のさいころ投票パーティーゲーム「さいころ民主主義デメクラシー」レビュー

「さいころ民主主義デメクラシー」は、14個のさいころを用いて出目の「多数派」を目指す「さいころ投票パーティーゲーム」です。「説明3分プレイ15分」ですぐ遊べるということなので、さっそく挑戦してみました。

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ガス缶タイプより風力が強く充電して繰り返し使える電動エアダスター「200-CDADE004」を使ってみた

キーボードの隙間にたまったゴミや、カメラレンズの隙間に入ったほこりなどを吹き飛ばすのに使用するのがエアダスターです。エアダスターと言えばガス缶タイプのものが一般的ですが、ガス缶は消耗品であるというだけでなく、ゴミ捨て時にガスを抜かなければいけなかったり、逆さまにしての使用には不向きだったりと複数の問題を抱えています。そこで、充電式で繰り返し使え、風力もガス缶タイプより強力というサンワサプライの電動エアダスター「200-CDADE004」を見つけたので、実際に使ってみました。

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「PCの父」の推薦読書リスト・大阪万博のミャクミャク・アニメ監督インタビューなどAmazonで売上トップ100のGIGAZINE記事ランキング2025年版まとめ

GIGAZINEの記事を電子化した書籍を対象に、「2025年で最もたくさん読まれた記事トップ100」がわかるランキングを作ってみました。Google検索の影響が大きい普段のアクセス解析記事と違い、Amazonならではのランキングとなっています。なお、集計期間は2025年1月1日~12月25日となっています。

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USBケーブル1本で接続できる世界最軽量14インチディスプレイ「VAIO Vision+ 14」レビュー

「VAIO Vision+ 14」は14インチ以上で世界最軽量のモバイルディスプレイで、電源コード不要でUSBケーブル1本で接続するだけで使うことができます。そんなVAIO Vision+ 14をGIGAZINEのプレゼント企画のために提供してもらえたので、外観や機能をチェックしてみました。

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インターネット経由で自宅ゲーミングPCのゲームをどこからでもプレイ可能にする「Moonlight」

Steamゲームのリモートプレイ環境としてSteam Linkがありますが、Steam以外のゲームもプレイしたい場合は他のリモートプレイ環境を構築する必要があります。低遅延で高機能なクライアントソフト「Moonlight」を使えば、Steam以外のゲームプレイにも対応できるようになります。

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地図上で日付を指定するとその時起こった出来事を表示してくれる「Landnotes」

Wikipediaで地名を調べると、その場所で過去に起こった出来事や、土地に縁のある有名人を知ることができ、どんなところなのかを理解する上で欠かせない知識となり得ます。しかしながら、より広域な歴史的出来事を知ろうとすると、地名ごとに調べる必要があるため、このやり方はあまり便利とは言えません。「Landnotes」はOpenStreetMapの上で日付を指定することで、指定した日付に起こったとWikipediaに登録されている出来事を地図上に表示してくれるサービスです。

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エレコムの無線ゲーミングマウス「VM800L」レビュー、UWB通信を採用し低遅延通信を実現

2025年9月に登場したエレコムのワイヤレスゲーミングマウス「VM800L」はゲーミングマウスとして世界で初めて超広帯域(UWB)通信を採用しており、低遅延かつ安定性の高い接続を可能としています。そんなVM800LをGIGAZINEのプレゼント企画のために提供してもらえたので、外観やクリック音などを確認してみました。

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愛情と承認欲求にまみれた女子「あめちゃん」と最強インターネットエンジェル「超絶最かわてんしちゃん」を画面上に登場させるDesktop MateのDLCを使ってみた、2つ合わせると変身シーンも

承認欲求と彼ぴっぴへの愛が強めの女の子「あめちゃん」を最強のインターネットエンジェル(配信者)「超絶最かわてんしちゃん」としてプロデュースする育成ゲーム「NEEDY GIRL OVERDOSE」が、PCの画面上にキャラクターを呼び出せるアプリ「Desktop Mate」のDLCとして登場しました。あめちゃんと超絶最かわてんしちゃんをそれぞれPCに登場させることができるほか、2つのDLCをセットで手に入れることで「変身シーン」も楽しめるとのことなので、実際に使ってみました。

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YouTubeやTwitchの動画を簡単にダウンロードできる「VideoProc Converter AI」の使い方まとめ、音楽動画のボーカル除去も可能でGIGAZINE特別セール実施中

「VideoProc Converter AI」は「YouTubeなどの動画ダウンロード」「AIで動画を120fps化」「楽曲のボーカルを削除してカラオケ音源を作成」「動画や音楽のファイル形式変換」「画像の高画質化」といった便利な機能を大量に詰め込んだソフトウェアです。GIGAZINE読者限定の特別セールも実施中なVideoProc Converter AIの動画ダウンロード機能とボーカル抽出機能を実際に使ってみました。

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Tesla「Powerwall」で動いているGIGAZINE社内データセンターのサーバー群は2025年にどれぐらい節約できたのか?

電気自動車メーカーのテスラが販売する家庭用蓄電池の「Powerwall」は、太陽光発電システムなどから得た余剰電力を蓄電し停電を検知すると自動的に家庭内へ電気を供給することができる設備です。24時間365日サーバーを動かしているGIGAZINE編集部の社内データセンターでは電力の確保が何よりも大事だということで2023年2月にソーラーパネルとPowerwallを設置しました。

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正規表現を使いたいけど記法を忘れたときに便利な「ビジュアル正規表現エディタ」

正規表現は「テキストの中から『りんご』と『リンゴ』の両方を探す」とか「テキストファイル内のURLが含まれる行を全部抽出する」といった際に便利ですが、「正規表現の基本的な仕組みは知っているものの、たまにしか使わないから記法を毎回調べている」という人は多いはず。ブロックを組み合わせて正規表現を書ける「ビジュアル正規表現エディタ」が公開されていて便利そうだったので使ってみました。

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今の気分に合う映画を5つの質問に答えるだけでオススメしてくれる映画推薦サービス「WHILM」

何か映画を見たくなった際に、人気の話題作や人からオススメを聞いても今の気分と合わなくてあまり楽しめなかった経験のある人も多いはず。かといって、詳細に情報を集めてしまうとネタバレを踏んで楽しめなくなるのも怖いものです。映画好きのエンジニアである棚本氏が作成した映画オススメアプリ「WHILM」は、5つの簡単な質問に答えていくことで、「今の気分に合う映画」をネタバレなしでオススメしてくれます。

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