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【決定版】8~10万円! お手頃ハイエンドスマホのベスト5【2026年4月版】

常に使うスマホだから性能にはこだわりたい、でも「15万円、20万円は無理……」という人に注目してほしいのが、8~10万円の「お手頃ハイエンドスマホ」。このクラスのスマホの選び方のポイントやおすすめの製品ベスト5を紹介します!


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USB-C直結で“挿すだけ高音質”。遅延ゼロ&軽量で日常使いに強いヘッドホンが2,364円

オーディオテクニカのヘッドホン「ATH-S120C」がAmazonで割引対象。参考価格3,600円のところ、34%オフの2,364円で販売中。USB Type-Cでそのままつなげる有線ヘッドホンで、スマートフォンやPCでも使える。マイク付きリモコンで通話や操作にも対応。


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省スペースなのに、Core Ultra 5+16GBでしっかり使える。Dellスリムが11%オフ

Dellのデスクトップパソコン「Dell Slim ECS1250(SAD50-FNA)」がAmazonタイムセール対象。参考価格186,980円のところ、11%オフの166,980円で販売中。省スペースで設置しやすいスリム筐体ながら、メモリやストレージの増設に対応したデスクトップ構成を備える。


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スタジオモニターのドライバーを採用、RPGやアクションゲーム向けゲーミングヘッドホン「INZONE H6 Air」登場

ソニーマーケティングは4月15日、ゲーミングデバイスブランド「INZONE」の新製品として、ゲーミングヘッドセット「INZONE H6 Air」を発表した。ドライバーは、ソニーの背面開放型のスタジオモニターヘッドホン「MDR-MV1」に採用されているドライバーを、本モデル用に最適化している。


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有機ELモニター「INZONE M10S II」は540Hz&0.02msに進化、従来に加えHD/720Hzモードなど新機能も追加

ソニーマーケティングは4月15日、ゲーミングデバイスブランド「INZONE」の新製品として、27型有機ELディスプレー「INZONE M10S II」を発表した。従来モデルの「INZONE 10S」をさらにブラッシュアップし、リフレッシュレートは480Hzから540Hzに、応答速度は0.03ms(GtG)から0.02ms(GtG)に向上している。


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