ノーマルビュー

Received — 2026年4月15日 オンラインニュース

AIに感じるのは不安と怒り。AIを許容も拒否もできない若者世代の姿

著者: そうこ
2026年4月15日 12:00
急速に広まるAI。気がつけばさまざまなサービスにAI機能が追加されており、ネット検索感覚で日常的にAIに質問をしている人も増えています。 適応能力が高く、テックネイティブである若者はさぞかしAIを利用しているだろうと思いきや…。若者のAI使用率は頭打ち傾向にあるとする興味深い調査が公開されました。 そこには、将来への不安から、AIを完全に受け入れることも、逆に拒否することもできない若者たちの姿があ...
Received — 2026年4月14日 オンラインニュース

月、火星、そして地球低軌道。NASAのこれからの計画まとめ

著者: そうこ
2026年4月14日 20:00
先日、無事地球に帰還したアルテミスII。 およそ50年ぶりに、人類は地球低軌道の向こう側を飛行しました。人類が月の向こう側を飛ぶのも初めてだし、人類が地球から最も遠くへ旅した距離も記録更新。 アルテミスIIの宇宙探索は、地球人にとって新たな歴史の1ページとなりました。 アルテミスIIを成功させたNASAの計画はまだまだ続きます。アルテミスII打ち上げ前の3月下旬、昨年NASA長官に就任したジャレッ...

マーク・ザッカーバーグ、社員向けにAI版ザッカーバーグを開発中?

著者: そうこ
2026年4月14日 17:00
その言動が「botっぽい」と言われることもあるMetaトップのマーク・ザッカーバーグ氏ですが、とうとうAIを使って本当に自らをbot化するようです。 Financial Timesの報道によれば、MetaはCEOであるザッカーバーグ氏のAI版を開発中。ザッカーバーグAIチャットボットとして社内向けに公開し、社員とトップの交流をはかるのが狙いなのだそう。 ザッカーバーグ氏は、自分のアシスタントとなる...

アメリカで「YouTube Premium」が値上げ、日本はいつ…?

著者: そうこ
2026年4月14日 09:50
YouTubeの有料プラン、YouTube Premium。広告なしやオフライン再生、バックグラウンド再生などなど有料ならではの機能を楽しむことができます。 このYouTube Premiumの料金がアメリカで値上げされることがわかりました。YouTube Premium(個人プラン)が値上げされるのは、2023年夏以来でざっくり3年弱ぶり。 最大4ドルの値上げ 米YouTube Premiumの...
Received — 2026年4月13日 オンラインニュース

連携強し! DJIユーザーの360度カメラはDJI Osmo 360一択

著者: そうこ
2026年4月13日 22:00
DJI初の360度カメラ「Osmo 360」。アクションカメラとして培ってきたDJIの技術力を詰めた8K動画撮影対応の360度カメラです。日本では昨年の夏に発売されており、ギズモード編集部からはカメラもソフトも高評価。一方で、米Gizmodo編集部はハードは高評価ながらもソフトにはそこそこ辛口。 一部の中国メーカー製品に輸入規制のあるアメリカで、最近になってようやく入手しやすくなったというDJI ...
Received — 2026年4月11日 オンラインニュース

Apple Vision Proを開発した元Apple社員が作る「AI Button」

著者: そうこ
2026年4月11日 22:30
AI台頭で、スマホに代わるAIガジェット、スマホと連携して使うAIアクセサリのアイディアが続々登場しています。より直感的、より便利にAIを使うには、ポケットの中のスマホでは遅いというわけですね。 その新たなAIガジェットとして登場したのが「Button」。バッグやシャツにこの“ボタン”をつけておけば、押すだけでAIを発動させることできるガジェットです。 Wiredが、Button開発者Chris ...

ベッド横の照明が布団を整え、レコードをかけ、洗濯物を畳んでくれる日常

著者: そうこ
2026年4月11日 17:00
洗濯物を畳むのめんどくせぇぇぇええええええ!と思っている人は世界中にたくさん存在しています。 どうせ広げて着るのになんだこのタスク?!って言いたくなる面倒くささ。そして、そんな「日々の面倒くさい」を解決しようとするのがテクノロジー。 Syncereという企業が提案するのは、照明と一体化したお手伝いロボLumeです。 見た目はランプ Lumeの見た目は、スタンドランプ。 普段はベッド横で照明として活...

カギは「周波数」。ノイズキャンセルを貫通する自転車ベルが登場

著者: そうこ
2026年4月11日 08:00
アクティブノイズキャンセリング機能。もはや最近のイヤホンやヘッドホンでは当たり前の機能です。その性能も上がりきっており、ヘッドホンを装着してANCをONにすれば、そこはノイズの存在しない自分だけの世界です。 …が、自分だけの世界は時と場合によってとっても危険。外で、とくに移動中にANCを使うと危ないシーンもあります。外にいる時は、車や自転車の音、救急車の音などが、自分も周囲も安全に過ごすサインにな...
Received — 2026年4月10日 オンラインニュース

AI生成のレントゲン画像、専門家でも見分けられない。医療ハッキングの怖さ

著者: そうこ
2026年4月10日 22:00
AI技術の発展で、画像や動画を手軽に編集できるようになりました。編集どころか、ゼロから作るのも簡単。 ただし、AI生成画像・動画には楽しいことだけでなく、不適切なフェイク画像にフェイクニュース、著作権など、さまざまな問題がついて回っています。医療現場でもAI生成画像のリスクがあります。 ニューヨークのマウントサイナイ医科大学の研究チームが、医療現場のディープフェイク画像リスクを調査しました。 偽レ...
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