ノーマルビュー

Received — 2026年4月12日 オンラインニュース

増え続けるケーブルがまとまらない? →磁石で束ねて解決

著者: 巽英俊
2026年4月12日 12:00
気がつけば足元や机の裏側やバッグの中で、うねうねととぐろを巻いているケーブル。ACだUSBだと、1個機器が増えればそれだけケーブルも増えます。片付けの苦手なわたしなどは、ケーブル絡まり問題にいつも悩まされております。 磁石でまとめれば散らからない そこで頼れる便利グッズが、MOECHOのケーブルクリップ。磁石が仕込まれており、ケーブルをまとめて挟むことで、散らかったケーブルをすっきりまとめることが...

蒔絵×玉鋼×時計。ミナセが挑む日本の伝統工芸の頂点

著者: 巽英俊
2026年4月12日 11:00
時計ファンの間で最近注目を集めるマイクロブランドの存在。小資本で少量ロットを手がける時計ブランドのことで、市場のトレンドを素早く捉えた製品展開が売り。個性を生かしたデザインが多く、しかも少量ロットなので、他人と被ることも少ないのが特徴です¥。 ミナセは、精密機械メーカーの協和精工が立ち上げたマイクロブランドで、秋田県に拠点を置いています。工具メーカーならではのケース製造や研磨技術を生かして、美しい...

月ミッションで盛り上がる今、NASA公認のスマートウォッチはいかが?

著者: 巽英俊
2026年4月12日 08:00
NASAの有人月探査ミッション「アルテミスII」が始動し、予定通りであれば4月11日にはオリオン宇宙船が地球に戻ってきているはず。 約50年ぶりに人類が見た地球。アルテミスIIから写真が届いたよ https://www.gizmodo.jp/2026/04/behold-these-breathtaking-views-of-earth-captured-by-the-artemis-2-ast...
Received — 2026年4月11日 オンラインニュース

スマホ録音で満足できない音質ガチ勢へ。TASCAM新作「DR-40XP」発売

著者: 巽英俊
2026年4月11日 11:00
TASCAM(タスカム)が4chポータブルレコーダーの新モデル「DR-40XP」を4月25日に発売します。 ライブや映像制作など幅広く使える 前機種のDR-40Xは、ハンディサイズで4ch録音が可能なレコーダーとして、音楽、動画制作、フィールドレコーディングなどの幅広いジャンルで定番モデルとして人気となっています。しかし、発売は2019年ともう7年も前で、後継機種が求められていました。 DR-40...
Received — 2026年4月10日 オンラインニュース

定番時計がシックに格上げ。カシオのデジタルが和柄をまとう

著者: 巽英俊
2026年4月10日 18:30
カシオのA159Wは、ベーシックなフォルムのデジタルウォッチ。5連のジュビリーブレスレットでちょっとドレッシーな雰囲気もあり、海外でも人気の高いロングセラーです。 このモデルって普及価格帯ではあるんですが、なぜかカシオでもハイエンドモデルを手がけている「山形カシオ」で作られているんですよね。そこもカシオファンの心をくすぐるのでしょうか。 伝統的な文様が引き立てる和テイスト そのA159Wをベースに...

1.65mmケースに顔がある。チャイキンの新作時計は物理との戦い

著者: 巽英俊
2026年4月10日 15:00
コンスタンチン・チャイキンといえば、ユニークな顔をモチーフにしたデザインの時計を多くリリースしているロシアの独立時計師ブランド。JOKERやNINJAなどのモデルは、ちょっとユーモアとクセのあるデザインですが、時計師としての実力は折り紙つき。複雑機構にも果敢にチャレンジしています。 2024年にはケース厚わずか1.65mmの「ThinKing」をリリース。世界中の時計ファンから注目を集めました。 ...
Received — 2026年4月9日 オンラインニュース

レコードもサブスクもこれ1台。スピーカー内蔵&Bluetooth対応のターンテーブル

著者: 巽英俊
2026年4月9日 21:00
アメリカのオーディオメーカー House of Marley(ハウス・オブ・マーリー)から、クラシカルなルックスのレコードプレーヤー「RISE UP TURNTABLE 」が登場しました。 温かみを感じさせるルックスでありつつ、スピーカーを内蔵しているので、ほかの機器と接続しなくてもレコードリスニングが楽しめます。 Bluetooth対応でオーディオの中核に 回転数は33/45/78rpmに対応。...

G-SHOCKのカシオが本気の機械式時計。アンダー5万円でも高クオリティ

著者: 巽英俊
2026年4月9日 16:00
G-SHOCKのイメージが強いカシオですが、最近は機械式時計も手がけています。高機能モータースポーツラインのEDIFICE(エディフィス)からリリースされた新作「EFK-110D」も、本格的な機械式時計です。 裏蓋から機械の動きが覗ける 搭載ムーブメントは国産のミヨタ製。しかも裏蓋がスケルトンになっていて、ムーブメントの動きを視覚でも楽しめます。特に凝った仕上げ加工がされているわけではありませんが...
❌