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森永、愛犬と一緒にたべる"おやつ"発売 ムーンライトやアイスボックス

森永製菓は、「ひと」と「ペット」が同じおやつを一緒に楽しむという食体験を提案する「ひととペットプロジェクト」の第一弾として、飼い主と愛犬が一緒に食べることができるおやつ全7製品を3月3日に発売する。価格は356円~540円。
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AICU、クリエイター向け生成AI利用実態調査を実施 ~チャット形式のアンケートを採用/前回調査では回答者の9割がAIは仕事・制作に不可欠と回答

 AICU Japan株式会社は2月19日、生成AIを活用するクリエイターの実態を大規模に可視化する調査「生成AI時代の"つくる人"調査 2026.02(R2602)」を開始したことを発表した。調査対象者は生成AIに興味のある人で、2月19日から予定回答数に到達次第終了となっている。
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Razer×エヴァ2号機コラボデバイス、予約受付開始

 Razerは、「エヴァンゲリオン」とコラボした製品群「Razer | EVANGELION EVA-02 Collection」の予約受付を開始した。発売日は、ゲーミングキーボード、マウス、ヘッドセット、マウスパッドが3月26日、ゲーミングチェアが5月12日。
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ブロック生物が自ら歩き方を考える不思議なシミュレーター「Anlife」/物理演算の世界で、より複雑で効率的な動きをする生物に進化させよう

 2月12日に発売された「Anlife」というゲームが注目を集めている。生物を進化させるシミュレーターだそうで、この原型となるものが宮崎駿監督を怒らせた……という逸話とセットである。
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「Google スプレッドシート」のコネクテッドシートでBQMLとTimesFMを使用したデータ予測が可能に/専門的なプログラミング言語を使わずに高度な予測ができる

 米Googleは2月17日(現地時間)、「Google スプレッドシート」のコネクテッドシートに同社の機械学習基盤モデル「BigQuery ML(BQML)」と「TimesFM」を使用したデータ予測機能を追加したと発表した。SQLやPythonといった専門的なプログラミング言語を使用せずに、主要なビジネス指標を予測できるようになる。
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水冷つければRyzen AI Max+ 395を120Wで回せる性能怪獣「OneXFly APEX」

 天空は、One-Netbookが開発したRyzen AI Max+ 395搭載の8型ポータブルゲーミングPC「OneXFly APEX」を3月中旬に発売する。価格は水冷非対応の標準モデルが34万9,800円、水冷対応モデルが35万9,800円、別売りの水冷ユニット「Frost Bay」が2万9,800円。2月24日9時59分までの予約で本体が2万円引きとなるほか、セット購入の場合水冷ユニットは2万5,000円となる。
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venv?conda? Python周りの面倒な環境管理を一元化するVS Code拡張機能が登場/1年のプレビュー期間を経てMicrosoftが「Python Environments」を一般公開

 米Microsoftは2月18日(現地時間)、「Python Environments」拡張機能の一般公開を発表した。「Visual Studio Code」における「Python」環境の管理は今後、本拡張機能で行うのが標準となる。
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