リーディングビュー

ゲットワークス、コンテナ型データセンターにBAC製の密閉式大型冷却塔「FXV3」を導入

 株式会社ゲットワークスは9日、BALTIMORE AIRCOIL製の密閉式冷却塔を日本ビー・エー・シー株式会社から購入し、新潟県湯沢町で株式会社GXテクノロジーと共同で運営するコンテナ型データセンター「湯沢GXデータセンター」で稼働・検証を開始したと発表した。
  •  

FRONTEO、DX推進に向け多様な非構造ドキュメントデータを解析するAIソリューション「KIBIT Libria」を提供

 株式会社FRONTEOは9日、企業内に埋もれた情報資産を整理・活用し、組織のナレッジマネジメントを支援する新ソリューション「KIBIT Libria」を提供開始した。ソリューションは製造業、建設業など計7企業で実証実験が行われており、現在、本格導入に向けた検討が進んでいるという。
  •  

Datadog、AWSの顧客向けにAI、オブザーバビリティ、セキュリティにわたる複数の新たな製品を発表

 米Datadogは現地時間3日、米国ラスベガスで開催されたイベント「AWS re:Invent」において、Amazon Web Services(AWS)との新たな戦略的協業契約(SCA)を発表し、AI、オブザーバビリティ、セキュリティにわたる複数の新たな製品リリースを紹介した。これらは、AWS上でワークロードを稼働しているあらゆる組織が、クラウド環境を監視、最適化し、セキュリティを強化できるよう支援するとしている。
  •  
❌