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BIPROGYとユニアデックス、VMware環境のクラウド移行を支援する「クラウド移行パック」

 BIPROGY株式会社とユニアデックス株式会社は18日、オンプレミス環境で構築されたVMware仮想サーバーのクラウド環境への移行を支援する「クラウド移行パック」の提供を開始した。仮想サーバー10~50台規模のシステムを対象に、移行からクラウド環境での運用までをワンストップで支援するという。
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ソフトクリエイト、ログ管理・監査体制の迅速な構築を支援する「SIEM導入スタートパック for HENNGE」

 株式会社ソフトクリエイトは18日、企業のログ管理・監査体制の構築を支援するソリューション「SIEM導入スタートパック for HENNGE」を提供開始すると発表した。株式会社網屋の国産SIEM(Security Information and Event Management)製品である「ALog」と、HENNGE株式会社のIDaaS(Identity as a Service)「HENNGE One Identity Edition」を連携させて実現している。
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NTTドコモビジネス、生成AIエージェントを用いたコールセンターソリューションを三菱UFJ銀行へ提供

 NTTドコモビジネス株式会社(旧称:NTTコミュニケーションズ株式会社)は16日、生成AIエージェントを用いたコールセンターソリューション「発話ベースルーティング(電話着信先の振り分け機能)」を、株式会社三菱UFJ銀行へ提供すると発表した。このソリューションは、コールセンターへの着信時に生成AIが発話内容をリアルタイムで解析し、用件に応じて最適なオペレーターへ接続するもので、顧客満足度の向上とコールセンター業務の効率化を実現するという。
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日立コンサルティング、AIエージェント導入におけるリスク対策を包括的に支援する新サービス

 株式会社日立コンサルティングは18日、AIエージェントを安全に利活用したい企業・団体に向け、AIエージェント導入におけるリスク・ガバナンス面について、包括的にサポートするサービス「信頼できるAIエージェント活用コンサルティング」を提供開始したと発表した。
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CTC、「CrowdStrike Falcon Next-Gen SIEM」を活用しSOCによるマネージドサービスの提供を強化

 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(以下、CTC)は、企業のシステムを24時間365日リアルタイムで監視するセキュリティ監視・運用支援サービスにおいて、「CrowdStrike Falcon Next-Gen SIEM」と連携したサービスを提供開始したと発表した。
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パナソニック、AIチャットボット「WisTalk」で一連の会話の流れをAIが理解して回答する新機能を追加

 パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(パナソニック)は17日、社内問い合わせ・ナレッジ活用向けAIチャットボット「WisTalk(ウィズトーク)」をバージョンアップしたと発表した。検索ワードや質問の仕方を意識せず、より自然な形でWisTalkとの会話を行えるという。
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freee、SaaS/デバイス一元管理ツール「Bundle by freee」を「freee IT管理」へ改称

 フリー株式会社(以下、freee)は17日、SaaS/デバイス一元管理ツール「Bundle by freee」の名称を「freee IT管理」に変更すると発表した。これに伴い、freeeのバックオフィス製品群との連携を深化させるとともに、AIを活用したIT統制機能を提供するという。
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クレオ、雇用契約管理業務に特化したSaaS「SmartStage 雇用契約管理」を提供

 株式会社クレオは17日、雇用契約管理業務に特化したクラウドサービス「SmartStage 雇用契約管理」を12月18日より提供開始すると発表した。人事給与システム「ZeeM(ジーム)人事給与」などで培ってきた知見を生かして開発されたとのことで、ZeeMの「ERP フロントシリーズ」の第1弾として提供される。
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JBSが「Oracle Database@Azure」の取り扱いを開始、Oracle AI Database を利用する企業のクラウド移行を支援

 日本ビジネスシステムズ株式会社(以下、JBS)は16日、日本オラクル株式会社および日本マイクロソフト株式会社と協働し、Oracle AI DatabaseをMicrosoft Azure環境に統合・最適化するサービス「Oracle Database@Azure」の取り扱いを開始したと発表した。
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NRIセキュア、AIエージェントの内部状態を可視化し脅威を検出するセキュリティ診断サービス「深層型AI Red Team」

 NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(以下、NRIセキュア)は16日、AIエージェントシステムの内部状態を可視化し、従来の手法では検出困難だった脅威を検出するセキュリティ診断サービス「深層型AI Red Team」を提供開始すると発表した。
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脆弱性診断・ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断」、Oracle EBSとSAP NetWeaverの深刻な脆弱性に対応する新機能

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12日、アタックサーフェスマネジメント(ASM)ツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」をアップデートしたと発表した。Oracle E-Business Suite(EBS)およびSAP NetWeaverの利用と脆弱性が悪用される可能性のある機能を検知した場合に、深刻な脆弱性が存在する可能性を通知する診断項目を追加している。
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CTC、企業内データの可視化・分類・管理を自動化する米Varonisの情報漏えい対策ソリューションを提供

 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(以下、CTC)と米Varonis Systemsの日本法人であるVaronis Systems Japan株式会社は12日、データセキュリティソリューション「Varonis Unified Data Security Platform」の国内提供に向けた協業を開始すると発表した。CTCが大量データを扱うサービス事業者を中心に展開するという。なお、同ソリューションの国内提供はCTCが初めてとのこと。
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primeNumberのクラウドETL「TROCCO」、データ転送先のコネクタ構築に対応

 株式会社primeNumberは11日、クラウドETL(Extract/Transform/Load)サービス「TROCCO」において、ユーザー自身が連携サービスを拡張できる機能を拡張し、データ転送先のコネクタ構築に対応したと発表した。これにより、企業が収集したデータを各種サービスに連携し、さまざまな業務でデータを活用するデータアクティベーションのための機能が強化されている。
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ラクスの請求書受領「楽楽請求」、セキュリティと利便性を強化するアップデートを実施

 株式会社ラクスは10日、クラウド型請求書受領サービス「楽楽請求」において、セキュリティと利便性を強化するアップデートを実施すると発表した。IPアドレス単位でアクセスを制限する機能をはじめ、5つの主要機能を新たに追加したほか、合計15件のアップデートを行った。
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