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日本エイサー、フルHD/144Hz対応の液晶4モデル

 日本エイサーは、フルHD(1,920×1,080ドット)/144Hz表示に対応したゲーミングモニター「VG240YP6bmipx」「VG270P6bmipx」、スタンダードモニター「KA240YP6bmix」「KA270P6bmix」を発売した。価格はすべてオープンプライス。
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ベンキュー、Mac向けでシリーズ初となる5K解像度のモニター

 ベンキュージャパンは、Macユーザー向けモニターのMAシリーズに、シリーズ初となる5K(5,120×2,880ドット)表示対応の27型モデル「MA270S」、および4K(3,840×2,160ドット)/120Hz表示対応の31.5型モデル「MA320UG」を追加した。価格はいずれもオープンプライス。MA270Sは発売中で直販価格は17万9,820円。MA320UGは4月発売予定で、直販価格は15万2,820円。
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デル、Ryzen 100シリーズ搭載のミニPC

 デル・テクノロジーズは、CPUにRyzen 100シリーズを搭載したビジネス向けミニPC「Dell Pro Essential マイクロ デスクトップ」を発売した。記事公開時点ではWebサイトから直接注文できず、チャットおよび電話での問い合わせが必要となっている。
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【やじうまPC Watch】容量わずか64KBのFPS「QUOD」。狂気のデータ圧縮と開発手法とは

 プログラムサイズがわずか64KBしかないFPSゲーム「QUOD」が、2025年の年末に公開された。そしてこのたび、開発者のDaivuk氏は、いかにして64KBの中にゲームを押し込んだのか、そのノウハウを紹介したビデオをYouTubeで公開し、注目を集めている。
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GPU不要。国立国会図書館がノートPCで動くOCRソフト公開

 国立国会図書館のNDLラボは2月24日、一般的なノートPCや家庭用PCで、図書や雑誌といった資料のデジタル化画像からテキストデータが作成できるOCRソフト「NDLOCR-Lite」を無償で公開した。公式GitHubからダウンロード可能となっており、CC BY 4.0ライセンスで公開されている。
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【やじうまPC Watch】ChatGPTに恋してしまうのも無理はない。超リアルな自撮りをさせる呪文が流行中

 皆さんはAIをどのように使っているのだろうか。筆者にとってAIは基本的に「仕事のパートナー」であり、アイデア出しや概要、翻訳などをさせていることが多い。しかし、身の回りの使い方を聞くと、意外にも「心の支え」としてAIを活用しているようだ。
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水冷つければRyzen AI Max+ 395を120Wで回せる性能怪獣「OneXFly APEX」

 天空は、One-Netbookが開発したRyzen AI Max+ 395搭載の8型ポータブルゲーミングPC「OneXFly APEX」を3月中旬に発売する。価格は水冷非対応の標準モデルが34万9,800円、水冷対応モデルが35万9,800円、別売りの水冷ユニット「Frost Bay」が2万9,800円。2月24日9時59分までの予約で本体が2万円引きとなるほか、セット購入の場合水冷ユニットは2万5,000円となる。
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