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M5に進化したMacBook Air、実際何ができるようになったの?

AirだってLLM、できちゃう! 最新のM5チップを搭載したMacBook Airが、満を持して登場。M4チップを搭載した前モデルから、ほぼ1年経ってのアップデートですね。 新型MacBook Airは2万円アップだけど、スペック的には「妥当じゃない?」という話 https://www.gizmodo.jp/2026/03/apple-macbook-air-spec.html M4からM5へと...
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4年ぶりのアップデート。美麗モニターのStudio Displayは何が変わった?

Thunderbolt、一気に2段レベルアップしてる。 2022年3月にMac Studioと共に登場した、Apple純正のモニター「Studio Display」。27インチの広色域5Kモニターとして、長らくAppleのモニター番長を担っていました。 4年のときがたち、後継モデルとして第2世代の「Studio Display」、および上位機種の「Studio Display XDR」が登場しまし...
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新型MacBook Airは2万円アップだけど、スペック的には「妥当じゃない?」という話

諸々の高騰を考えれば、むしろいい塩梅なのでは…? M5チップを搭載したMacBook Airが発表されました。薄型軽量、そして価格の手頃さがAirの持ち味でしたが、M4チップモデルと比べて2万円アップの価格18万4800円スタートとなりました。 「Airも値上がりしたなぁ」と、20万を超えた15インチモデルを見てしみじみ…と思っていたのですが、ちょっと待って。 M5化に伴ってのスペックアップなどを...
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新型MacBook Air登場。M5搭載でお値段もちょいアップ

順当進化! 昨日のiPhone 17e登場に引き続いて、日本時間2026年3月3日23時頃に新しいMacBook Airも発表されました。噂通りですね。 順当進化のM5チップを搭載し、価格は13インチモデルが18万4800円〜、15インチモデルが21万9800円〜。昨年登場した新色のスカイブルーも続投です。 価格についてはM4モデルよりも2万円アップですが、そのぶん性能もアップしてますからね。AI...
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愛用者150万人超え!この次世代AIボイスレコーダーは何がどうすごいのか説明します

2025年6月30日の記事を編集して再掲載しています。 相棒として完璧過ぎるぜ…。 音声を録音するボイスレコーダー。会議や取材などのビジネスシーンで、欠かせないデバイスとなりつつあります。 近年はさらに賢い“AIボイスレコーダー”なんてのも登場して、録音だけでなく、かなり正確な文字起こしや内容の要約などもおまかせできるようになりました。本当に便利な時代だなぁ…。 そんなAIボイスレコーダー界におい...
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1,980円以上の質感。Xiaomi版のAirTagはキーリングに直付けできるのが嬉しい

デザイン良いねぇ。 Xiaomi(シャオミ)が忘れ物トラッカー「Xiaomi Tag」を発売しました。名前からもわかるように、いわゆるXiaomi版のAirTagですね。 iOSとAndroidのどっちも 重量10g、IP67の防塵防水性能、それから取り外し可能なボタン電池(CR2032)を搭載。一般的なサードパーティ製スマートタグと大きな相違点はありません。 が、それはスペックの話。デザインを見...
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スマホの常識を覆す、このリング。ライカとXiaomiの協業はここまで極まった

スマホ史においても、これは偉業。 2022年から密なパートナーシップを築き上げてきた、Leica(ライカ)とXiaomi(シャオミ)。近年のXiaomiのスマホは、ライカゆずりの高画質カメラが目玉であり続けました。 その集大成ともいうべきスマホが、ついに登場します。ライカの証たるレッドドットをたたえたそのモデルは「Leica Leitzphone Powered by Xiaomi」。発売日は20...
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掃除が雑? 段差に弱い? ロボット掃除機への不安はDreame L40s Pro Ultraが解消してくれた

もっと信じて良いんだ、ロボット掃除機のことを。 最近、周囲の人がどんどんロボット掃除機ユーザーになっていまして、「近ごろのモデルはすごい」「もっと早く買うべきだった」といった感想をよく耳にするようになりました。 僕も気になってはいるものの、自分で掃除をするのが好きなこともあってロボット掃除機に対して「本当に任せられるのか?」という疑念が拭いきれなかったところがありました。 そんなことをロボット掃除...
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デジカメ+スマホで空間スキャン。ソニー「XYN」が目指す“3DCG制作の民主化”

ゲーム感覚、なのにこのクオリティ! バーチャルと名がつくコンテンツも、現代では珍しくなくなってきました。実質、バーチャル=3DCGで作ったナニカなので、3DCG制作が身近になったともいえますね。 しかし、3DCGを自在に生み出すには相応のスキルが必要でした。コンテンツ次第ではハードウェアなども必要でしょう。 そういった高度な専門知識や大規模な設備が必要だった3DCG制作をより手軽にするのが、ソニー...
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