日立ソリューションズ西日本、「Hi-PerBT 購買管理」に工事業向けの発注・検収機能を追加 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月17日 16:35 株式会社日立ソリューションズ西日本は16日、購買管理システム「Hi-PerBT 購買管理」において、工事業向けの発注・検収機能を追加した新版を提供開始すると発表した。これにより、生産材・間接材・工事関連の購買業務を1つのシステムで管理できるようになったという。
Sansanの取引管理サービス「Contract One」、契約期間の管理機能を強化 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月17日 15:34 Sansan株式会社は15日、取引管理サービス「Contract One」において、契約期間の管理機能を強化したと発表した。これにより、覚書による契約の期間延長・解約を台帳やアラート設定に自動で反映できるようになったという。
電通総研、経費精算やワークフロー、会計システムなど「Ci*X」4製品をバージョンアップ クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月17日 14:12 株式会社電通総研は16日、グループ経営ソリューション「Ci*X(サイクロス)シリーズ」の4製品、「Ci*X Expense」「Ci*X Workflow」「Ci*X Financials」「Ci*X Treasury」において新版を提供開始すると発表した。
KDDI、蓄積されたIoTデータからチャットベースで必要な情報を確認できるソリューション クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月17日 11:00 KDDI株式会社は16日、生成AIを活用したデータ分析・可視化を、閉域網を通じたセキュアな通信環境で実現する「KDDI IoTクラウド Standard AI Assistコース」(以下、AI Assistコース)を提供開始すると発表した。
NRIセキュア、自組織の事故・事案を教材として再発防止に向けた対応力強化を支援する実践型研修サービス クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月17日 08:00 NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(以下、NRIセキュア)は16日、セキュリティインシデント(事故・事案)を経験した企業・団体を主な対象として、再発防止に向けた組織的な対応力の強化を支援する研修プログラム「セキュリティインシデント発生企業向け 再発防止実践研修」を提供開始すると発表した。なお、セキュリティインシデントを経験していない企業には、NRIセキュアのオリジナルシナリオを利用した未然防止訓練として提供できるとのこと。
OKI、3D LiDARセンサーによる「ホーム転落検知サポートシステム」を鉄道事業者向けに本格展開 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月16日 13:07 沖電気工業株式会社(以下、OKI)は15日、3D LiDARセンサーを用いて駅ホームの危険事象を検知する鉄道事業者向けソリューション「ホーム転落検知サポートシステム」の本格展開を開始したと発表した。
エルテス、組織体制面とIT活用面から組織の内部不正の予兆を検知する「内部不正診断サービス」 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月16日 12:01 株式会社エルテスは15日、組織の内部不正の予兆を発見する「内部不正診断サービス」を提供開始すると発表した。
フォーティエンス、DX推進や情報セキュリティなど3つのテーマを学習できるオンライン人材育成サービス クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月16日 10:00 NTTデータグループのフォーティエンスコンサルティング株式会社(旧社名:株式会社クニエ 以下、フォーティエンス)は15日、DX(デジタルトランスフォーメーション)や情報セキュリティなどを学べるオンライン人材育成サービス「DX・情報セキュリティ推進人材育成サービス」を提供開始すると発表した。
KDDIアイレット、OCIの生成AIを用いて業務課題の解決を支援するソリューション クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月16日 08:00 KDDIアイレット株式会社は15日、Oracle Cloud Infrastructure(OCI)の生成AIを活用した4つの新サービスを、「OCI 生成 AI 導入支援サービス」として提供開始すると発表した。
NTTデータ、安全なAI活用とガバナンス強化を支援する「WitnessAI」を国内で販売 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月15日 11:14 株式会社NTTデータは14日、米WitnessAI社とリセラー契約を締結し、同社のAIガードレール製品「WitnessAI」を国内向けに提供開始すると発表した。NTTデータでは、1月より本格展開している「Responsible & Secure AI」サービスに「WitnessAI」を組み込み、企業のリスク低減とガバナンス強化を実現するとしている。
TOKIUM経費精算、AI-OCRによる証憑の即時データ化機能を提供 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月15日 08:30 株式会社TOKIUMは14日、クラウド型経費精算システム「TOKIUM経費精算」のiOS版モバイルアプリにおいて、AI-OCRによる証憑のデータ化機能を提供開始したと発表した。なお、Android版モバイルアプリについても、5月中の提供開始を予定している。
NECの財務会計システム「GPRIME財務会計」とAmbiRiseの「Haratte」が連携、自治体における転記作業を削減 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月15日 08:00 日本電気株式会社(以下、NEC)と株式会社AmbiRiseは14日、自治体業務の効率化を目的に、会計関連業務で協業すると発表した。これに伴い、NECの財務会計システム「GPRIME財務会計」と、AmbiRiseのクラウド型電子請求システム「Haratte」のシステム連携を開始する。
ラクス、経費精算クラウド「楽楽精算」と帳票保存システム「楽楽電子保存」の自動連携を8月より開始 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月14日 16:31 株式会社ラクスは14日、クラウド型経費精算システム「楽楽精算」とクラウド型帳票保存システム「楽楽電子保存」の自動連携機能を、2026年8月より提供開始すると発表した。同機能は、両サービスを契約している企業に対して無償で提供されるとのこと。
ビジネスデータベース「Sansan」、接点のない企業の基本情報をダウンロードできる新機能を搭載 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月14日 15:28 Sansan株式会社は14日、ビジネスデータベース「Sansan」において、接点のない企業の情報をダウンロードできる新機能を搭載したと発表した。
トランスコスモス、需給調整・計画業務の最適化により機会損失防止などを実現するソリューションを提供 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月14日 14:14 トランスコスモス株式会社は14日、需給調整・計画業務向けソリューション「trans-scManager」の提供を開始すると発表した。
店舗管理クラウド「NAVITIME Location Cloud」、地図と連携して商品の在庫・取り扱い状況を検索できる新機能を提供 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月14日 12:08 株式会社ナビタイムジャパンは10日、法人向け店舗管理プラットフォーム「NAVITIME Location Cloud」において、地図と連携して商品の取り扱い状況や在庫情報を検索できる機能「商品取扱店舗検索」を提供開始すると発表した。
リコージャパンの「RICOH Scan Suite」、紙文書から必要なデータを容易に転記する新オプションを提供 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月14日 11:00 リコージャパン株式会社は10日、クラウド型スキャンアプリケーション「RICOH Scan Suite」の有償オプションとして、仕入先から受領した紙またはPDF形式の見積書などから必要な情報を抽出し、Excelファイルなどへの転記作業を効率化する「RICOH Scan Suite テキストピックアップオプション」を提供開始すると発表した。
NTTデータ先端技術、熟練技術者によるOracle AI Database 26aiへの移行支援サービスを提供 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月14日 10:00 株式会社NTTデータ先端技術は13日、オンプレミスのオラクル製品およびOracle Cloudを活用したITプラットフォームを提供するハイブリッド基盤ソリューション「INTELLILINK Hybrid Platform for Oracle」のサービスメニューとして、「Oracle AI Database 26ai」への移行を支援する「Oracle AI Database 26ai 移行支援サービス」を4月16日より提供開始すると発表した。
ラック、Okta Workforce Identityのトライアル利用や本番環境の導入を支援する「Oktaスターターパック」 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月14日 08:30 株式会社ラックは10日、OktaのID管理・統合認証サービス「Okta Workforce Identity」(旧称:Okta Workforce Identity Cloud)の導入において、目的や範囲に応じた支援メニューを3つのパッケージとして提供する「Oktaスターターパック」を発表した。
スリーシェイクのデータ連携ツール「Reckoner」、独自のデータ処理を実装できるコード実行機能を提供 クラウド Watch 著者: 石井 一志 2026年4月13日 14:44 株式会社スリーシェイクは13日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」において、データ連携フロー内でPythonおよびJavaScriptのコードを記述し、独自のデータ処理を実装できる「コード実行機能」を提供開始したと発表した。