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ビットキャッシュ、有効期限が1~3年に短縮

ビットキャッシュは、有効期限が変更された新ビットキャッシュを4月1日に発売する。4月1日以降、コンビニエンスストアなど店頭で販売されるビットキャッシュは、有効期限が1年間になる。また、オンラインのビットキャッシュメンバーズ会員向けのマイビットキャッシュは、有効期限が3年間に変更・更新される。
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SBI、カルチュア・エンタテインメントと資本提携 メディア×金融強化

SBIホールディングスとカルチュア・エンタテインメント グループ(CEグループ)は、コンテンツ制作力の強化を目的として、資本業務提携に向け基本合意書を締結したと発表した。CEグループはSBIホールディングスの持分法適用関連会社になる予定。
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Slack、背景を理解し仕事を助ける“パーソナルAIエージェント”追加

Slackは、リニューアルしたSlackbotの提供を開始した。これまでの「通知ヘルパー」から、文脈を理解する「仕事のためのパーソナルAIエージェント」に進化したと謳う。今後1~2カ月をかけて、ビジネスプラスとEnterprise+のユーザーに順次提供される。対象になったユーザーは、上部の検索バーの右にあるSlackbotアイコンから利用できる。
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G-SHOCK MT-G、新型にメタル+カーボンのブレスレット版

カシオ計算機は、G-SHOCKのMT-Gシリーズの新作として、AIをフレーム設計に活用したMTG-B4000に、メタルとカーボンを組み合わせたブレスレットを採用するバリエーション「MTG-B4000D」を1月に発売する。Bluetooth電波ソーラーの腕時計で、価格は187,000円。
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JR東「駅カルテ」、Suicaデータでイベント日の動きを分析する新レポート

JR東日本は、Suica統計情報の定型レポート「駅カルテ」について、駅周辺で開催されたイベント時の人の動きや滞在状況を把握できる「駅カルテ イベントレポート」の販売を開始した。対象駅は首都圏エリアの約600駅。レポート価格は15万円(1レポート)。
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G-SHCOK、青の伝統色をあしらったMR-G

カシオ計算機は、「G-SHCOK」の最上位シリーズ「MR-G」の新製品として、木組にヒントを得た立体ダイヤルに日本の伝統色「縹色」(はなだいろ)をあしらった「MRG-B2100D」を1月16日に発売する。Bluetooth電波ソーラーの腕時計で、価格は572,000円。
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