ノーマルビュー

BelkinのSwitch 2充電ケースに「Pro」モデルが登場

著者:そうこ
2026年1月12日 12:00
昨年発売されたNintendo Switch 2。 新しいガジェットを入手すると、新しいアクセサリーが必要になります。ギズモード編集部もSwitch 2入手組は、スクリーン保護シートやケースを購入。中でも、収納ケースとモバイルバッテリーが一体化したBelkinのケースは評判上々でした。 ラスベガスで開催中のCES 2026にて、このBelkinケースのProモデルが発表されました。 Switch ...

導入済みの僕が推します。配線・工事不要のセキュリティカメラ

2025年3月5日の記事を編集して再掲載しています。 選ばない理由がありません。 「備えあれば憂いなし」な現代社会。いざというときのための記録として、そしてそうならないための抑止力として、防犯カメラやセンサーライトへのニーズも高まっています。 なので、明日から急にセキュリティレベルを上げられるヤツを紹介しますね! Ankerの「Anker Eufy Solar Wall Light Cam S12...

ベッドにテックな革命。寝ている姿勢にリアルタイムで変形してくれる

30回。人は、寝ている間にこんなにも寝返りしてるらしい。 でも冷静に考えて、こんなに体勢変わるのに、ベッドの形はそのまんま。それが身体に良いわけないって発想で、寝ている人の身体に合わせてくれるベッド、CESで見つけちゃいました。 Water Roboticsが手がけるロボットベッド、CAMAです。 42のマットレスブロックと1万のセンサーで、姿勢に合わせリアルタイムに変形 ポイントは、姿勢を読み取...

GmailがAIのアシストで便利に。どう変わる?

2026年1月12日 11:00
今年もAI推しになりそう。 Googleは、ユーザーの日常生活にAIが組み込まれることを目標にしています。その取り組みの一環として、同社はGmailをより効率的に利用するための新機能を発表。いずれも、同社の生成AIであるGeminiの最新モデルが導入されています。 新機能は、メールの送受信内容をAIが要約する機能やAI In-box機能、メールの下書き作成支援機能など。いずれの機能も一見便利そうで...

「ご飯パックやめたわ」って言いたくなる、レンチン土鍋のある暮らし

2026年1月12日 10:55
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 忙しい平日は電子レンジで約15分、ゆとりある週末は直火でじっくり。 「ほっこりごはん」は、暮らしのリズムに合わせて使い分けられる萬古焼のレンチン土鍋です。 毎日の食卓に、土鍋という選択肢を 「ほっこりごはん」はガス火、電子レンジ、オーブンに対応の土鍋。 たとえば、仕事で帰りが遅くなった夜。電子レンジに入れて約15分待つ...

Alienware、2026版新型「Alienware 16 Area-51」発表、ディスプレイが刷新

著者:mayumine
2026年1月12日 10:30
Alienwareの「ウルトラスリム」なゲーミングPCがさらにアップグレード! 2026年のCESで発表された2026年モデルのAlienware 16 Area-51に、OLEDパネルや新CPU(Intel Core Ultra 200HX)などが搭載されました。これまでのモデルは、くすんだIPS液晶ディスプレイのせいでちょっと台無しになってた感がありましたが完全に刷新。 ディスプレイは、従来モ...

「紅茶を飲むかコーヒーを飲むか」の選択が骨粗しょう症のリスクに影響する可能性

2026年1月12日 09:00
骨粗しょう症は骨密度の減少によって骨折しやすくなる病気で、特に高齢者はリスクが高いとされています。オーストラリアのフリンダース大学が行った研究では、「紅茶を飲むかコーヒーを飲むか」の選択が高齢女性の骨粗しょう症リスクと関連していることが示されました。

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音楽家は目隠しされてもふらつきにくい

2026年1月12日 08:00
楽器を練習すると、聴覚だけでなく視覚や触覚といった複数の感覚を同時に養うことができます。このことに目を付けた研究者らが、楽器の経験がある音楽家とそうでない人に目隠しをし、どれほどまっすぐ歩けるのかをテストしました。

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「忖度しない役員」が企業を強くする、AI役員という現実解

AIが業務効率化の道具から経営の中枢へと入り込む動きが、いよいよ現実味を帯びてきた。キリンホールディングスが導入した「AI役員」は、その象徴的な事例である。AIが経営会議の議論をリアルタイムで解析し、論点や意見を提示する。ここで重要なのは、AIが意思決定を代替する存在ではなく、「経営の質を引き上げる補助線」として機能している点だ。

サム・アルトマン氏「AIネイティブ社会の構築を」 ドバイGITEX。「フィジカルAI」としてのロボット展示

2026年1月12日 07:00

2025年10月、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイワールドトレードセンターで開催されたテクノロジー展示会「GITEX GLOBAL 2025」は、6,800社を超える出展企業と180カ国からの参加者が一堂に会する中、人工知能(AI)関連にフォーカスしたイベントとなった。  とりわけ、OpenAIの最高経営責任者(CEO)であるサム・アルトマン氏と、UAEのAI企業、G42グループのCEO、ペン・シャオ(Peng Xiao)氏による対談「AIネイティブ社会の設計」は、AIによる経済や社会の包括的変革を見据えたグローバルビジョンを示した。また、会場では、AI搭載のヒューマノイドロボットやスマートモビリティ、ヒューマノイド型などのロボットが至る所で展示され、注目を集めていた。


「バッグを下ろして開ける」を卒業。マグネット式ポケットでスマホへのアクセスが爆速に

2026年1月12日 09:55
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 大容量のバッグは、中身が混ざり合って必要なモノがすぐに見つからない。コンパクトなバッグは、そもそも入れたいモノが収まりきらない。バッグ選びで尽きないのが、こんな悩みじゃないでしょうか? 収納力と、必要なモノへのアクセス性。この2つを無理なく両立するのが、3万5000人に指示される「QUICK PACK」シリーズです。 ...

磁石がゆっくり落ちる理由、知ってる? レンツの法則を“手で感じる”トイ

2026年1月12日 08:55
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 デスクワークが続くと、どうしても集中力が切れる瞬間がありますよね。 スマホを手に取れば、気づくと30分の浪費。かといって何もしないのも、気分を切り替えにくいものです。スマホに代わる質の高い小休憩を探していた私が試したのが、ハンガリー生まれのサイエンストイ「FLUX VISION(フラックスビジョン)」でした。 手の中で...
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