オメガ、再び月に。NASAアルテミスIIクルーが着用 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月8日 12:31 オメガは、NASAが打上げたアルテミスII計画による月のフライバイ試験飛行において、4名の宇宙飛行士全員が「スピードマスター X-33」(Ref. 3291.50.00)を着用し任務についていることを明らかにした。
G-SHOCK、“グリーン液晶”のカラバリ5機種 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月8日 10:00 カシオ計算機は、G-SHOCKの新作として、グリーンの液晶が印象的な「BLACK AND ELECTRO GREEN」シリーズ5機種を4月に発売する。価格は14,850円~27,500円。
空きスペースに設置できる「オフィスローソン」を見てきた Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月7日 18:31 KDDIとローソンは、「オフィスローソン」の新しい形態の実証実験を4月7日から開始した。オフィス空間に合わせて柔軟に商品棚の構成を変更できるのが特徴で、対象の新店舗「ローソンS KDDI多摩センタービル店」が報道陣向けに公開され、その取り組みや狙いが解説された。
NTT、アサヒら流通業界で“集団防御” サイバーセキュリティ新団体 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月6日 19:25 アサヒグループジャパン、NTT、トライアルホールディングス、三菱食品の4社は、サイバーセキュリティの強化を目的として、流通業界で情報共有や分析を行なう団体「流通ISAC」を4月に設立する。設立発起人はこの4社を含め10社になる見込み。
ポラールからタフネス路線の新型ランニングウォッチ 4.4万円 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月5日 10:00 ポラール・エレクトロ・ジャパンは、タフネスデザインが特徴の新型ランニングウォッチ「POLAR Street X」(ポラール ストリート エックス)を4月8日に発売する。価格は43,780円。カラーはナイトブラック、スノーホワイト、フォレストグリーンの3種類。フォレストグリーンは、ポラール公式オンラインストア以外では5月中旬以降に発売される。
G-SHOCK、飲み屋の「赤提灯」“衝撃デザイン”の2機種 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月4日 10:00 カシオ計算機は、G-SHOCKのバリエーションモデルとして、酒場の赤提灯を大胆にデザインした「DW-5600AKA」「DW-6900AKA」の2機種を4月に発売する。価格は各22,000円。
グーグル、商用利用も可能なAIオープンモデル「Gemma 4」 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月3日 13:20 Googleは、生成AIのオープンモデルの最新版「Gemma 4」を発表した。高性能なものからコンパクトなものまで4種類のサイズをラインナップするほか、Apache 2.0ライセンスでの提供に移行し、商用利用を含め自由に利用できるようにした。
停電時に光る充電器+バッテリー ドコモ「備える充電器」 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月2日 13:30 NTTドコモは、蓄光素材を使った防災商品「備える充電器」を発表した。4月16日10時からMakuakeで先行発売する。期間は6月15日22時まで。6月頃からは、ドコモオンラインショップでも販売される予定。詳細はMakuakeプロジェクトページで案内される。
ソフトバンク、スターリンクとの直接通信サービスを近日中に案内 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月2日 11:52 ソフトバンクは、Space Exploration Technologies(スペースX)が提供する「Starlink」(スターリンク)を活用した、衛星とスマートフォンとの直接通信サービスを提供する。提供開始日などの詳細は近日中に案内される。ソフトバンクは、スペースXとの強力なパートナーシップの下、取組みを進めていくとしている。
G-SHOCK、“裏側”がレインボーカラーのフルメタルモデル Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月2日 10:00 カシオ計算機は、G-SHOCKの新作として、AIとの共創による構造や新型MIP液晶を搭載する「GMW-BZ5000」シリーズにレインボーIPを施したバリエーションモデル「GMW-BZ5000RC」を4月に発売する。Bluetooth電波ソーラーの腕時計で、価格は121,000円。
LINE公式アカウントのバッジ刷新 “緑色”1種類に統合 Impress Watch 著者: 太田 亮三 2026年4月2日 09:00 LINEヤフーは、分かりやすくする目的で、「LINE公式アカウント」の認証バッジのデザインをリニューアルした。併せて、アカウント種別の統合も実施している。