東芝、「TOSHIBA SPINEX for Energy」に生成AI連携や蓄電池劣化診断などの新機能を追加 クラウド Watch 著者: 三柳 英樹 2026年4月9日 14:03 株式会社東芝は8日、電力事業者をはじめとしたインフラ事業者や製造業向けのデジタルサービス「TOSHIBA SPINEX for Energy」において、既存のサービスと生成AIを連携する機能や、蓄電池の長期安定運用とアセット価値最大化を支援する蓄電池劣化診断サービスなどの新機能を提供開始した。
dinos、基幹システムなどとのデータ連携基盤として「ASTERIA Warp」を採用 クラウド Watch 著者: 三柳 英樹 2026年4月9日 10:00 アステリア株式会社は7日、企業データ連携(EAI/ESB)製品の「ASTERIA Warp(以下、Warp)」が、総合通販事業を展開する株式会社dinosのデータ連携基盤として採用されたと発表した。