NTTデータ先端技術、CXソリューションのラインアップに「Adobe AEM」「Sprinklr」「KARTE」を追加 クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月9日 16:30 株式会社NTTデータ先端技術は6日、デジタル時代のマーケティングニーズに対応するため、CMS(コンテンツ管理システム)領域に加えて、統合型マーケティングソリューションおよびCDP(顧客データプラットフォーム)領域を強化し、CX(顧客体験)ソリューションのラインアップを拡充したと発表した。
ラック、金融犯罪のライフサイクルを包括的に体系化したナレッジベース「金融犯罪キルチェーン」を公開 クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月9日 15:09 株式会社ラックは6日、詐欺をはじめとする金融犯罪全般を対象として犯罪ライフサイクルを包括的に体系化したナレッジベース「金融犯罪キルチェーン」を公開した。
アイティフォー、AIとの対話で社員の本音を集めるモバイルアプリ「ココボイス」を正式リリース クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月9日 13:49 株式会社アイティフォーは6日、社員の本音を集めるAI対話モバイルアプリ「ココボイス」を正式リリースしたと発表した。
クオリティソフト、Windows Update管理支援機能を強化したIT資産管理クラウド「ISM CloudOne Ver.7.10i」 クラウド Watch 著者:石井 一志 2026年2月9日 12:38 クオリティソフト株式会社は6日、クラウド型IT資産管理「ISM CloudOne」の新版として「Ver.7.10i」をリリースしたと発表した。、Windows Update管理支援機能の強化や、生成AIによるチャットボット機能の搭載などを行っている。
【海外テックWatch】 AIエージェントだけが参加するSNS 専門家は「セキュリティ上の悪夢」と クラウド Watch 著者:岡田 陽子 2026年2月9日 11:24 データ大量流出と「人間によるボット群」
サーバーワークスが生成AIモデル「Claude」をAWS上で正規ライセンス販売というニュースが先週の1位 クラウド Watch 著者:編集部 2026年2月9日 11:12 前週に閲覧数の多かった記事を上位15位までレポートします。
キヤノン、自社複合機の保守サービス業務向けにAIエージェントを用いた「スマートサポートチャット」を開発 クラウド Watch 著者:石井 一志 2026年2月9日 11:00 キヤノン株式会社は6日、オフィス向け複合機の保守・サポート担当者向け業務支援システムとして、生成AIを活用した「スマートサポートチャット」を開発したと発表した。まずは欧州・アジア・オセアニアの一部地域で提供を開始しており、米国・日本では2026年中の提供が予定されている。
ソフトバンク、企業の経営をAIで変革する「クリスタル・インテリジェンス」に向けた展開を加速 クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月9日 10:00 SB OAI Japan合同会社とソフトバンク株式会社は6日、OpenAIが発表した法人向けのAIプラットフォーム「Frontier」を基盤として、AIで企業の経営を変革する「クリスタル・インテリジェンス」の展開に向けた取り組みを加速させると発表した。現在、ソフトバンクの社内で検証を進めており、今後は日本国内の企業へのクリスタル・インテリジェンスの早期展開を目指すとしている。
キンドリル、エージェンティックAIを活用したSAPモダナイゼーションの新しいアプローチを提供 クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月9日 09:00 キンドリルジャパン株式会社(以下、キンドリル)は6日、企業のSAPを活用した業務変革をより迅速かつ優れたコスト効率で推進するための、エージェンティックAIを活用したモダナイゼーションアプローチを発表し、日本で提供を開始した。この新しい「クリーンフィールド」アプローチは、SAP ECCからSAP S/4HANAに移行する企業のために、適応性や汎用性を備え、将来のビジネス要件や運用要件をサポートできる堅牢なデジタル基盤の構築に注力する。
ウォッチガード、ゼロトラストを実現する統合ソリューション「WatchGuard Zero Trust Bundle」を発表 クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月9日 08:30 ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(以下、ウォッチガード)は6日、さまざまな規模の組織向けにゼロトラストを実現するソリューション「WatchGuard Zero Trust Bundle」を発表した。
会計クラウド「freee会計」、AIによって初期設定を効率化する「AI決算書スキャン」機能を提供 クラウド Watch 著者:石井 一志 2026年2月9日 08:00 フリー株式会社(以下、freee)は6日、クラウド型会計システム「freee会計」において、AIによって導入時の初期設定を支援する「AI決算書スキャン」の提供を開始したと発表した。
住友電工情報システム、アプリの表示モード切替機能などを備えた「楽々Webデータベース」新版 クラウド Watch 著者:石井 一志 2026年2月9日 06:30 住友電工情報システム株式会社は6日、Excel業務の効率化をノーコードで支援するツール「楽々Webデータベース」の新版として、アプリの表示モード切り替え機能や、手書き型項目の必須入力設定・サムネイル表示などに対応した「Ver.3.9.2」を提供開始したと発表した。
【クローズアップ】 日立、Lumada 3.0の加速に向け2026年4月から新体制 フィジカルAIとHMAXを軸にグローバル成長を狙う クラウド Watch 著者:大河原 克行 2026年2月9日 06:00 株式会社日立製作所(以下、日立)は、Lumada 3.0の加速に向けて2026年4月1日から新体制を敷く。
TOPPANデジタル、 製造DX「NAVINECTクラウド 帳票管理」に生成AIを活用したナレッジ分類・検索機能を追加 クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月6日 16:21 TOPPANデジタル株式会社は5日、製造DX支援ソリューション「NAVINECT」で提供している「NAVINECTクラウド帳票管理」サービスの新機能として、製造現場における技能伝承の支援を実現する生成AIを活用した「類似検索機能」を追加したと発表した。
富士通JapanとJMDC、医療の高度化と持続可能な医療体制の構築に向けた医療データの利活用で協業 クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月6日 15:22 富士通Japan株式会社と株式会社は5日、医療の高度化と持続可能な医療体制の構築に貢献するため、1月5日に協業を開始したと発表した。
HUE、経理財務の申請書をAIがレビューする新機能 判断根拠を明示し監査に耐える運用を可能に クラウド Watch 著者:石井 一志 2026年2月6日 14:01 株式会社ワークスアプリケーションズ(以下、WAP)は5日、大手企業向けクラウド型財務会計システム「HUE ACシリーズ」において、生成AIを活用した「AI申請書レビュー」機能を開始したと発表した。
IDaaS「Soliton OneGate」と顔認証クラウド「KPASクラウド」が連携、1つの顔情報を複数のシーンで活用可能に クラウド Watch 著者:石井 一志 2026年2月6日 12:47 株式会社ソリトンシステムズ(以下、ソリトン)とパナソニック コネクト株式会社は5日、ソリトンの多要素認証サービス「Soliton OneGate」と、パナソニック コネクトの顔認証クラウドサービス「KPASクラウド」を入退用途で連携できる機能を3月から提供開始すると発表した。Soliton OneGateの「顔認証オプション」を利用する場合、KPASクラウドの入退連携機能とのデータ連携が標準で提供される。
フォーティエンス、AIを活用したイノベーションに必要なマインドセットや考え方を習得できる研修プログラムを提供 クラウド Watch 著者:三柳 英樹 2026年2月6日 11:57 NTTデータグループのフォーティエンスコンサルティング株式会社(以下、フォーティエンス)は5日、AIを活用したイノベーションを生み出すために必要なマインドセットや考え方を身に付ける「AIイノベーション実現に向けた研修プログラム」を提供開始した。
NTT-AT、WinActorのクラウド管理ツール「WinActor Manager on Cloud」がMCPサーバー機能に対応 クラウド Watch 著者:石井 一志 2026年2月6日 11:00 NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下、NTT-AT)は、RPAツール「WinActor」のクラウド型管理システム「WinActor Manager on Cloud(WMC)」において、MCP(Model Context Protocol)サーバー機能を追加した新版「Ver.4.0」を2月16日から提供開始すると発表した。
GMO Flatt Security、セキュリティ診断AIエージェント「Takumi byGMO」に脆弱性の自動修正機能を追加 クラウド Watch 著者:石井 一志 2026年2月6日 10:00 GMO Flatt Security株式会社は5日、セキュリティ診断AIエージェント「Takumi byGMO」において、自動修正機能を正式に提供開始したと発表した。脆弱性の検出から修正までを一貫してAIが担うことで、開発者の負担が軽減され、より安全なソフトウェア開発サイクルを実現するという。