ユーザーストーリーを書くのがかったるいので「背景・目的・対応内容」に落ち着いた話
2026年3月28日 23:15
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学べること
スクラム開発の PBI を 「背景・目的・対応内容」 の3点で整理するフレームワーク
エピック・PBI・タスクの階層ごとに 何を書いて何を省くか の使い分け
はじめに
AI(Gemini)と壁打ちしながら考えを整理した備忘録。あとで見返す用。
スクラム開発で PBI を書くとき、「<ユーザー>として、<何か>したい。それは<価値>のためだ。」というユーザーストーリー形式を使うのが定番とされている。
ただ、正直かったるい。
「この設定をこう変える」とだけ書けば済む話に、わざわざ「〇〇として〜」と前置きを付ける必要があるのか。プロ同士ならそれで通じるのではないか...