ノーマルビュー

Received — 2026年3月22日 Zennのトレンド

レポ:CA Go Collegeに参加しました!

著者: Riochin
2026年3月21日 12:48
最終日にアベマくんと📸 はじめに はじめまして❗️Riochinと申します。埼玉在住。普段は、某私立女子私大でプログラミングを勉強しています。 2026年2月から、サイバーエージェント様が主催する短期インターンシップ、『Go College』に参加したので、レポート記事を書こうと思います! Go Collegeの開催概要 Go Collegeは、Go言語やサーバーサイド開発の基礎、データベースを使ったAPI実装の習得を目標としたインターンシップです。 本インターンシップではGo言語での開発を行いますが、プログラミング経験があればGo言語の使用経験や本格的なサーバーサイドの開発...

💾

Ghostty 1.3が来たぞ

著者: kawarimidoll
2026年3月21日 10:22
2026年3月にGhostty 1.3.0がリリースされました。新機能が盛りだくさんです。 https://x.com/mitchellh/status/2031042095822340417 リリース直後にいくつか問題が見つかり、日をおかずに1.3.1がリリースされています。これから使う方は1.3.1を導入しましょう。 https://x.com/mitchellh/status/2032493301878939822 この記事では個人的に気になった機能をピックアップして紹介します。筆者がmacOS環境なので、macOSで使えない機能に関しては触れていません。 前回の記事はこちら。 h...

💾

久しぶりにホストを Linux にしたメモ

2026年3月20日 23:07
書きかけです まだ、書きかけです。 環境 項目 内容 本体 Lenovo IdeaPad 3 15ITL6 CPU 11th Gen Intel® Core™ i7-1165G7 × 8 GPU Intel Iris Xe Graphics メモリ 16.0 GiB 選択したディストリビューション Fedora Linux 43 (Workstation Edition) 指紋認証が未解決 指紋認証デバイスが付属しているが、ドライバーがインストールできておらず、使用できていない。 lsusb で表示されたデバイス情報は、以下のとお...

💾

Rust の DI を試す / entrait

著者: -
2026年3月20日 17:31
はじめに Rust で DI をどうやるか調べていて entrait を試しました。 Rust で DI しようとすると、トレイトの手動定義、各構造体への impl、テスト用モック構造体の量産と、書くべきコードが多くなります。entrait はこの問題を #[entrait] マクロで解決します。関数を書くだけでトレイトが自動生成され、依存関係は Rust の trait bounds で表現されます。Impl<T> というラッパー型を通じて、アプリケーション状態に対してすべてのトレイトを実装します。テスト用モックの生成には unimock を使います。 検証用に EC ...

💾

Received — 2026年3月21日 Zennのトレンド

codexでスパコンを壊してしまった話

著者: chizuchizu
2026年3月21日 11:29
とあるスーパーコンピュータを使っていたときの話です。 私はこれまでログインノードでcodexに助けてもらいながらコーディングをしていました。しかし、ある日にcodexを開いた瞬間にプロセスがハングし、ストレージの応答を待つデッドロック状態となってSSHでシェルに入ることすらできなくなりました。 知り合いもシェルに入れないと報告があり、他のユーザーにも影響があることがわかりました。 注意喚起として記事を残します。 3/22追記:プロセスが大量にメモリを占有することを確認しました。 何をしたのか Codex 0.116.0 ログインノードでcodexを起動しました。 codex 実行...

💾

古いPCをChromeOS Flexで蘇らせる(ChromeOS FlexのちLinux開発環境の立ち上げ、時々Gemini CLI)

2026年3月21日 02:41
自宅にはまだ十分に動くWindows 10のPCがあったものの、Windows 11の厳しいシステム要件(TPM 2.0やCPU世代の制限)に阻まれアップデートができずWindows 10サポート終了でお役御免なPCがあります。 だけどスペック的にはまだまだ使えそうではあるのです。 CPUこそ2015年ごろの第6世代(現在の最新世代は第14世代)のIntel Coreプロセッサ Skylakeで古いものの、メモリが16GBも積んであって、SSDもSATA/M.2 NVMe対応の256GBなので、このまま廃棄するには勿体無い。 そこで、このPCをGoogleのChromeOS Flexで蘇...

💾

方眼紙Excel→Markdown変換、結局LLMしか勝たん話【全手法比較】

著者: ごっち
2026年3月20日 22:28
はじめに ! 本記事は「方眼紙ExcelをAI/RAGに投入したいエンジニア」を対象としています。 日本の現場でよく見かける「方眼紙Excel」——全セルを正方形に統一し、セル結合を多用してレイアウトを作るあのスタイルです。工事仕様書・工程表・設計図・申請書類など、建設・製造・行政の現場で今も現役です。 今回使ったサンプルはこんなものです。 工事仕様書:基本情報・材料仕様・施工注意事項をセル結合で構造化 工程表:横軸が月、縦軸が工種のガントチャート。塗りつぶしセルで期間を表現 数量集計表:設計・計画・実施数量の比較表と埋め込み棒グラフ これをMarkdownに変換したい、とい...

💾

個人開発サイトにBOTが大量アクセス → Cloudflare無料プランで撃退した話🛡️

著者: MotoHub
2026年3月20日 17:06
個人開発サイトにBOTが大量アクセス → Cloudflare無料プランで撃退した話 はじめに バイクポータルサイト「MotoHub」を個人開発しています。 ある日曜日、GA4を見たらアクティブユーザーが急増していました。「バズった?」と思ったら、BOTでした。 Cloudflare無料プランだけで対処した記録です。 事件発生:アクセスが急に増えた GA4のリアルタイムを見ると、いつもより明らかにアクセスが多い。 嬉しくなってよく見たら、エンゲージメント時間が0秒のセッションが大量にありました。人間がページを開いて0秒で離脱するわけがない。BOTです。 環境 ...

💾

「技術のキャッチアップをやめる勇気」作りながら学び、届ける

著者: shohei
2026年3月20日 13:06
Findyの「技術のキャッチアップをやめる勇気」というイベントに、ブログライティング枠で参加しました。 参加した理由は、AIの登場によって毎日革新が起こり、技術のキャッチアップに疲れていた頃、Connpassで目にした「技術のキャッチアップをやめる勇気」というタイトルに惹かれたからです。 このイベントで、「目的のないキャッチアップをやめる」「作りながら学ぶ」「作るだけではなくて使ってもらう」という方向性を、登壇者ふたりの実体験を通して聞きました。 登壇者のお二人 Kyoheiさん(@labelmake) は、外資IT企業で Solution Engineer 兼 Develop...

💾

ToastUIって邪魔じゃね?

2026年3月19日 18:51
はじめに とあるゲームをプレイしているとき、ミッションを達成する毎にToast通知が出てくるのですが、一気に複数ミッションを達成すると入れ替わりでずっと出続ける仕様で、しかもユーザー操作で引っ込ませることが出来ない。 このときToastの下に操作したいボタンがあったら? ユーザーはストレスに感じる。(自分はストレスに感じた) しかも、そのToastを押してもミッションのページに移動できないので「それ、通知の意味ある?邪魔なだけじゃん」と思った瞬間、そもそもToastUIってどういう場面で使うべきで、どこからが"邪魔"になるのか、真面目に考えたくなりました。 ! 以降gif画像が出てき...

💾

AI生成文から「AIくささ」を取り除く技術と、Claude Codeスキルに組み込むまでの話

著者: m0370
2026年3月20日 08:07
AIが書いた文章は、なぜバレるのか ChatGPTやClaudeに文章を書かせると、どこか「それっぽい」仕上がりになる。丁寧で、整っていて、読みやすい。でも何か引っかかる。その違和感の正体を、Wikipediaのコミュニティが体系的にまとめていることを最近知りました。 「Signs of AI writing」というページがそれです。WikiProject AI Cleanupという有志のプロジェクトが、Wikipedia上に紛れ込んだAI生成記事を何千件も精査するなかで、パターンを抽出してきたものです。たとえば「pivotal」「landscape」「tapestry」といった単語...

💾

「ポインタ渡し」なんてものは存在しません!【C言語入門】

著者: めんくり
2026年3月19日 20:39
C言語の解説には歴史的経緯からか、あまり良くない記述が散見されます。 その中でも特に良くないのが「ポインタ渡し」です。 C言語には「値渡し」しかない プログラミング言語において、引数の渡し方は2種類あります。 値渡し 変数の値をコピーして渡します。 関数内で値が編集されても元の変数の値に変更はありません。 参照渡し 変数を指し示す参照だけを渡し、変数として振舞わせます。 関数内で値が変数されると元の変数の値が変更されます。 皆さんがC言語を書いている時に、「変数として振舞う参照」とやらを見たことはないと思います。 「ポインタ渡し」なんてものはない 「でも入門書で『ポインタ...

💾

図を描いて理解するRustの所有権

著者: Northward
2026年3月19日 19:00
Rustの所有権というシステムは、他のプログラミング言語にあまり見られません。そのため、馴染みがなく、難しい概念であると思われがちです。 しかし、Rustでは所有権によってコンパイル時にメモリ安全性を保証しており、所有権は重要な概念です。 いくつかの例を通じて、Rustの所有権やそれに関連する概念に親しみ、それらに課されている規則がどのような理由で存在しているのかを見ていきます。 所有権 水素と酸素の反応 水素と酸素が反応して、水ができる化学反応 2 \mathrm{H}_2 + \mathrm{O}_2 \to 2 \mathrm{H}_2 \mathrm{O} をプログラムで...

💾

初めてのダッシュボードUI設計で学んだこと

著者: usui
2026年3月18日 18:44
はじめに 私はフロントエンドエンジニアとして勤務していますが、UI作成にも興味があり、デザインから実装まで担当する機会が増えてきました。 インターン時代にバナーやLPのデザインを少し学んだことがあり、PinterestでUIを眺めるのも好きです。ただ、ダッシュボードのUIデザインは今回が初めてで、どこから手をつければいいか全くわからない状態からスタートしました。 この記事では、参考になった資料や学び、詰まったポイントとどう乗り越えたかを書いていきます。同じような立場の方の参考になれば幸いです。 まず要件書の機能を全部並べた 仕様書を受け取り、まず内容を読んで、追加したい機能をその...

💾

React Native開発が変わる。RozeniteでCoding Agentに「目と手」を与えた話

2026年3月19日 20:20
こんにちは!テラーノベルでiOS/Android/Webとフロントエンド周りを担当している @kazutoyoです! 以前、React Native開発でCoding Agentを活用するためのSkillsを紹介しました。 https://zenn.dev/tellernovel_inc/articles/7bb1facb9cfb4d 今回は、Coding Agent自身がモバイルアプリを操作・検証できるようになるツールを2つ紹介します。 Coding Agentに「自分の作業を検証する方法」を与えることの重要性 Claude Codeのベストプラクティスにも、「Claudeに自分の...

💾

タスク管理もミーティングメモも Obsidian に自動で集まる仕組みを作った

著者: netooo
2026年3月19日 18:00
こんにちは、フクロウラボの満江です。 かなり乗り遅れた感はあるんですが、最近 Obsidian に入門して「タスク・議事録・日報・メモ」等々の管理を行っています。 所感としては、自分好みにカスタマイズ出来る点が非常に良いですね。最高です。 とはいえ、「毎日 Daily Note を作成して、前日のタスクをコピーしつつ Google Calendar の予定も反映して...」だったり、 「ミーティングの度に Note を作成して、Google Meet の Gemini メモから要点を転記して...」という作業が地味に面倒でした。 上記の地味な作業を改善するために色々と自動化を進めてきたの...

💾

【Flutter】デバッグ画面のソースコード、ちゃんとリリースビルドから除外していますか?

Flutter に限らずアプリ開発、というよりフロントエンドの開発全般で、「デバッグ画面」を用意することは少なくないと思います。 Feature flag を強制的に切り替えて未公開の機能を動作確認したり、特定のデータを強制的に取得して UI で確認したり、キャッシュの内容をいじったり、内部のログを UI から確認したりなど、デバッグ画面は開発や検証を効率的に進める上で便利なツールです。 ただし、そのようなデバッグ画面やデバッグ機能のソースコードは、内容によっては悪意のある第三者に解析されることで重大な被害のきっかけになり得ます。そのため、少なくともリリースビルドに含める必要がないものに...

💾

Java歴21年のエンジニアが同じAPIをJava・Go・Rust・Kotlinで実装して徹底比較した

著者: WANG WUPENG
2026年3月19日 14:44
はじめに 筆者はJava歴21年のバックエンドエンジニアです。現在は日本のIT企業で働きながら、自社プロダクト(短動画プラットフォーム)のバックエンドを開発しています。 元々Spring Bootで構築していた本番環境をGoに移行し、さらにRustで書き直しました。その過程で「ちゃんと数字で比較したい」と思い、同じAPIをKotlin(Ktor)でも実装し、4言語の実測データを取りました。 本記事では、同一仕様のAPIを4言語で実装し、スループット・レイテンシ・メモリ・起動時間・ビルド時間・コード量を比較した結果を共有します。 テスト環境 項目 詳細 マシン mac...

💾

個人的開発環境 2026春

著者: nokogiri
2026年3月19日 00:23
きっかけ (会社の)M5 MacBookPro が届いたのでせっかくなので環境を0から作る!!! 実現したいこと Mac の zsh 環境を整備して、以下を実現する。 実際に作成したものは以下のリポジトリにまとめた。 https://github.com/nkgrnkgr/dotfiles-zsh-2026 設定ファイルは dotfiles としてリポジトリで管理し、シンボリックリンクで反映する。 Ctrl+q でディレクトリをインタラクティブに移動 zoxide の移動履歴を fzf に渡し、インクリメンタルに絞り込んで cd できる。 Ctrl+r でシェル履歴検索...

💾

Skillsを量産する前に、Agent Skillsの目的に立ち返りたい

著者: k.abe
2026年3月18日 19:07
この記事で伝えたいこと Skillの力は、使う人の文脈への紐づきで決まる。 汎用的であること自体が悪いのではなく、文脈から切り離されたSkillはAgent Skillsの設計思想が想定した恩恵を受けにくい――これがこの記事の結論です。以下では、なぜそう考えるのかを整理していきます。 はじめに Agent Skillsが登場してから、SNSのタイムラインが賑やかです。「便利なSkillを作ったので共有します」「このSkill集おすすめです」――そんな投稿を目にしない日はないのではないでしょうか。 2026年3月時点で85,000以上のスキルがインデックスされ[1]、GitHubの...

💾

❌