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今日 — 2026年4月15日 Zennのトレンド

データプロダクトマネジメント始めました。SWEの原則でAI時代のデータ品質に向き合う

著者: glassmonkey
2026年4月14日 09:49
はじめに こんにちは、@glassmonekey です。Ubie 株式会社でソフトウェアエンジニア(SWE)をしています。 https://x.com/glassmonekey 最近、テックリードとしての活動に加えて、データプロダクトマネージャーという役割に踏み込み始めました。同じようにキャリアの方向性を考えているエンジニアの方に、参考になればと思って書きます。 AI時代にエンジニアが向き合うキャリアの問い みなさんは最近、AIがコードを書く時代に自分のエンジニアとしての価値はどこにあるのだろう、と考えたことはないでしょうか? 私も例に漏れず、コードを書くこと自体が目的になってい...

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ところで、Rustのtrait/型システムもチューリング完全らしいのでフィボナッチ数列求めてみた

2026年4月14日 00:24
前作はこちら https://zenn.dev/oumi0804/articles/450d54afafa303 ! 追記: かなりの内容がYOSHIMURA YuuさんのRustで型レベルプログラミングと被っています。 Whileの実装やLeanとの対比などは独自内容になっていますが、こちらの偉大な先人の記事もご参照ください。 https://zenn.dev/yyu/articles/1eefb8f547dc1b ! 4/14: Whileを使ったフィボナッチ関数の実装について加筆しました。 実際のコードは以下のgistを参照してください。 https://gist.githu...

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AIエージェントと組んだら、データサイエンスプロジェクトはどう変わる?実験してみた(前半戦)

著者: mochi
2026年4月13日 21:26
はじめに 近年、生成 AI の進化は目覚ましく、その波はデータサイエンス領域にも確実に広がっています では、生成 AI はデータサイエンスの仕事をどこまで代替・拡張できるのでしょうか 機械学習モデルそのものの数理計算やアルゴリズム処理は、依然として従来の手法に依存しています しかし一方で、データ前処理・特徴量生成・推論結果の解釈といった “モデル前後の工程” においては、生成 AI の活用により生産性と品質の両面で大きな向上が期待できます 本記事は、同僚の Zenn 記事「AI エージェントだけでスクラムを回してみた」に着想を得て、データサイエンス版にトライしたものです すなわち、 ...

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技術書典に初参加して3冊しか売れなかったので、AIと振り返りした

著者: ma_me
2026年4月13日 20:27
はじめに 技術書典20にサークル初参加しました。 いろんな技術に触れることができ、とても刺激のある時間を過ごすことができました。 今回はオフラインで初参加し、頒布したのはこちら 「FrankenPHPはじめの一歩 組込み機能で作るリアルタイム通知アプリ」 https://techbookfest.org/product/vmbC8YLZXr3U03J91izdeD?productVariantID=h9PNV0gh7EhQj5Cy2Y6a06 こちらは長男が初めて書いた同人誌 https://techbookfest.org/product/u7r7gDNCRmcB3ZHUfgDG9...

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【週末2日】Claude Codeでコミュニティポータルサイトを構築・リリースするまでの全記録

著者: 星影
2026年4月13日 20:23
はじめに こんにちは!エンジニアリングコミュニティ「Easy Easy」の運営・広報を担当している@unsoluble_sugarです。 本コミュニティでは、月1回のLTイベント「完全に理解したTalk」を2019年末から開催しています。これまで継続的にイベントを重ね、多くの登壇者による発表が蓄積されてきました。 メンバー有志の方がまとめてくれているリンク集はあったものの、プラットフォームの性質上、多角的な検索や情報集約のUXとしては物足りない部分があり、「あの話、どの回だっけ?」「◯◯さんのこれまでのLT一覧を見たい」といった要望を満たすのが難しい状況でした。 https://q...

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予測市場を見るために最低限知っておきたい金融知識

著者: Kobara Toi
2026年4月13日 17:38
こんにちは。Komlock labでブロックチェーンエンジニアをしている小原(@brto_0224)です。 ブロックチェーンの業界に入ってから、金融知識の必要性を感じるようになりました。その中でも最近見ている予測市場は、価格だけでなく板、流動性、期待値あたりを知らないと見えづらいところがあります。全部まとめると広すぎるので、今回はそこだけ絞って整理します。 想定読者 Polymarket・Kalshiなど予測市場に興味があるエンジニア 金融知識はないが予測市場の仕組みを理解したい人 「オーダーブック」「スプレッド」「期待値」という言葉がピンとこない人 1. オーダーブック(板...

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Coding AgentをRustで自作してみた

著者: Swkima
2026年4月13日 17:30
はじめに EpicAIの吉崎です。 先日、弊社の佐藤さんが書かれた『Claude CodeのOSS版 OpenCodeの内部挙動を理解する』という記事が公開されました。 https://zenn.dev/epicai_techblog/articles/20b78066cac63f こちらの記事では、OpenCodeにおけるユーザーの要求がテキストで入力されてから最終的にクエリが消化されるまでの流れがステップごとに解説されており、コーディングエージェントという巨大なAgentを理解する上でとても参考になりました。 自分も以前からコーディングエージェントに強い興味を持っており、Agen...

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FlutterからReact Nativeへ。物流アプリのリプレイスに挑んでいる話

著者: mau
2026年4月13日 16:02
はじめに こんにちは、株式会社HacobuでMOVO Driverアプリのエンジニアをしているまうです。 今回は、私たちが現在進めている FlutterからReact Native のリプレイスプロジェクト についてお話しします。 私自身はもともとAndroidエンジニアで、React Nativeは未経験からのスタートでした。この記事では、なぜ今回リプレイスするのか、React Nativeを実際に触ってみてどうだったかをお伝えします。 MOVO Driver とは MOVO Driverは、トラックドライバーの業務を効率化する無料のスマホアプリです。MOVOの各サービスとのタ...

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AWS Frontier Agentsで変わるSREの仕事、変わらないSREの仕事

著者: ikenyal
2026年4月13日 15:57
2026年3月31日、AWSがDevOps AgentとSecurity Agentを一般提供(GA)しました。re:Invent 2025で「Frontier Agents」として発表された自律型AIエージェントのうち、最初の2つです。GA後は2ヶ月の無料トライアルが提供されており、その後は従量課金に移行します。 https://aws.amazon.com/blogs/mt/announcing-general-availability-of-aws-devops-agent/ https://aws.amazon.com/blogs/machine-learning/aws-lau...

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東京都の団体用宿泊施設が一ヶ月に倍に?パブリックデータの扱いからデータエンジニアリングを学ぶ

著者: akira-john
2026年4月13日 13:49
こんにちは、estie でデータエンジニアをやっている fukushima です。 estie ではオフィスや物流、住宅といった不動産のデータプロダクトを作っていまして、官公庁が公開しているパブリックデータを扱う機会もあります。今回はその中で見つけた「あれ?」という違和感を深掘りしたら、統計調査の仕組みの面白い側面が見えてきた、という話です。 2024年2〜3月の団体観光客の動向が何かおかしい 観光庁が公表している宿泊旅行統計調査というデータがあります。全国の宿泊施設の利用状況を毎月集計・公表しているものです。 宿泊旅行統計調査は、我が国における日本人・外国人の宿泊旅行の実態等を把...

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Ingress NGINXのretirementに伴うGateway API + Envoy Gatewayへの移行

著者: kohbis
2026年4月13日 12:44
こんにちは、『家族アルバム みてね』(以下、みてね)でSREを担当している @kohbis です。 皆さんご存知のとおり、2026年3月にKubernetes Ingress Controllerのkubernetes/ingress-nginxはretirementとなり、すでにリポジトリもパブリックアーカイブされています。 https://kubernetes.io/blog/2025/11/11/ingress-nginx-retirement/ みてねでも、ingress-nginxを活用していたため、retirementに伴う移行を検討する必要がありました。 ただし、ユーザー向...

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try! Swift Tokyo 2026 Day1 Workshop|High-Performance Swift 参加レポート

著者: みはるん
2026年4月13日 11:08
はじめに try! Swift Tokyo 2026 Day1 ワークショップのPaul Hudsonさんによる「High-Performance Swift」に参加しました。 この記事では、このワークショップの内容と学んだことをまとめました。 https://tryswift.jp/#workshop High-Performance Swift Paul Hudson このワークショップでは、Swiftアプリのパフォーマンスを向上させるための様々なテクニックを学びます。シンプルなパターンを何度も繰り返します:Instrumentsを使ってパフォーマンスの問題を特定し、コードを修...

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Python開発環境をスッキリ整える:uv / Ruff / Taskfile

著者: zaspa
2026年4月13日 08:00
はじめに しばらくの間、自分のPython開発環境はこんな構成だった。 pyenv:Pythonのバージョン管理 Poetry:依存関係と仮想環境の管理 flake8:リント black:フォーマット isort:インポート整列 Makefile:よく使うコマンドのまとめ 感じていた課題 組み合わせとして以前から広く使われていた構成(と思っている)でもあるが、使っている中で色々な課題を感じていた。 pyenvで想定したPythonバージョンでPoetryが構築されないミスをたまに起こす 生成AIの影響でPython触り始めましたの人にpyenv + poetryを教えるのは...

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Received — 2026年4月13日 Zennのトレンド

SREを「努力」から「仕組み」へ — Platform Engineeringという選択

著者: mekka
2026年4月13日 11:48
はじめに ! この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の139週目の記事です! 3年間連続達成まで残り20週となりました! 株式会社ログラスでSREをしている見形(mekka)です。 約1年前、ログラスにおけるSREの現状と未来という記事を書きました。当時はクラウド基盤チームとしてSREチームへの移行を検討し始めた段階で、「SREの民主化」を掲げ、組織全体で信頼性に取り組む未来像を描いていました。 あれから1年。実際にどこまで進み、何が変わり、何が変わらなかったのか。そして、その過程でPlatform Engineeringという...

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try! Swift Tokyo 2026 Day1 Workshop|High-Performance Swift 参加レポート

著者: みはるん
2026年4月13日 11:08
はじめに try! Swift Tokyo 2026 Day1 ワークショップのPaul Hudsonさんによる「High-Performance Swift」に参加しました。 この記事では、このワークショップの内容と学んだことをまとめました。 https://tryswift.jp/#workshop High-Performance Swift Paul Hudson このワークショップでは、Swiftアプリのパフォーマンスを向上させるための様々なテクニックを学びます。シンプルなパターンを何度も繰り返します:Instrumentsを使ってパフォーマンスの問題を特定し、コードを修...

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Claude Max 20xプランでも足りないので、トークン節約のためにやったこと8選

著者: sohei.inoue
2026年4月13日 08:00
! 3行まとめ この記事はトークン節約という文脈で取り組んだ、コンテキストエンジニアリング・ハーネスエンジニアリングの話です 作業に必要十分な情報だけをClaude に与える設計が、トークン節約だけでなくClaudeのアウトプットの質にも寄与します Claude Max 20xプランでもトークンが足りなくなった私の試行錯誤を紹介します はじめに Claude Max 20xプランを契約しているのに、思ったよりすぐトークン使用枠の上限に達してしまう。 同じ悩みを持つ人もいるのではないでしょうか。 私は Claude Code で複数エージェントを並列に回しながら、「投資分析」や...

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DevContainerで完結!Claude Code + Playwright MCPを使ったブラウザ操作自動化の構築手順

2026年4月13日 06:00
はじめに Claude Code + Playwright MCPを使うと、自然言語でブラウザを操作し、その操作をそのままRPAスクリプトとして自動生成できます。 イメージとしては、RPAのコードをClaude Codeに作らせるイメージです。 Playwrightの知識がなくても、操作を見せるだけでスクリプトを作れる点が最大のメリットです。 本記事では、この環境をDevContainer内で完結させる構築手順をまとめます。 動作確認として、NotebookLMのソース同期を自動化した例も紹介します。 Playwright とは Microsoftが開発したオープンソースのブラウ...

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2026年3月のIMEに関するできごと

2026年4月13日 02:30
初稿: 2026-04-13 小松弘幸 (@komatsuh:bsky, @komatsuh:twitter) 2026年2月分 主なニュース ATOK が変換辞書を更新。旅行用語の追加や改善パートナーからレポートへの対応など 「ATOKクラウド推測変換」の単語を拡充 | お知らせ |【公式】ATOK.com https://atok.com/announce/2026/20260317.html 第35回・変換改善(辞書アップデート)のお知らせ | お知らせ |【公式】ATOK.com https://atok.com/announce/2026/20260305....

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axiosで発見された重大な脆弱性 - 2026.04.12

著者: あさひ
2026年4月13日 00:15
! 【2026-04-13 追記】 本記事はAdvisoryベースで執筆しており、実機での再現確認をしていませんでした。 コメント欄でのご指摘を受け調査したところ、Node.js の http モジュールは assertValidHeaderValue により CRLFを含むヘッダー値を拒否するため、Node + axios(http adapter) 構成では Advisory の PoC はそのままでは再現しません。 修正内容・実際の攻撃面については本文末尾に補足を追加しました。 概要 axios に Critical 脆弱性 (CVSS 10.0) が公表された(2026-...

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仕様駆動開発のための軽量デスクトップアプリを作った

著者: sakamotchi8
2026年4月12日 22:13
はじめに 仕様駆動開発を実践していると、開発中の基本動作は以下の2つに集約されます。 仕様ドキュメント(Markdown)を読む ターミナルでAI CLIに指示を出す この2つをやるだけならVS Codeは重すぎる。メモリ1GBを使うIDEのエディタ機能やデバッガはほぼ使いません。コーディングやドキュメント作成などの作業をするのはAIの仕事だからです。 そこで、Markdownプレビューと統合ターミナルだけを備えた軽量デスクトップアプリ「SpecPrompt」を作りました。 https://github.com/sakamotchi/spec-prompt 何ができるアプリか...

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