北海道・稚内で国内初の風力発電直結データセンターを開設、豊田通商らが展開 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:國谷武史 2026年1月14日 16:53 北海道稚内市と豊田通商、ユーラスエナジーホールディングス、NTTドコモビジネスは、国内で初めて風力発電を直結したデータセンターを開設する。高い環境性を特徴付ける。
「セキュリティとアジリティの両立」を実現--ファストリー 今野カントリー・マネージャー ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:ZDNET Japan Staff 2026年1月14日 16:30 ファストリーは、AIのイノベーションを最大限に追求できるよう、セキュリティをボトルネックにしない「セキュリティとアジリティの両立」を実現するための投資とソリューション提供を加速させるとしている。
エフサス、ハードウェア構成を柔軟に変えられるサーバー「PRIMERGY CDI」で新モデル ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:NO BUDGET 2026年1月14日 16:15 エフサステクノロジーズは、ハードウェアの柔軟な構成が可能というx86サーバー「PRIMERGY CDI」の新モデル「PRIMERGY CDI V2」の提供を開始した。システムレベルでのCXLメモリプーリング機能を世界で初めて実現したという。
ジャストシステム、ノーコードクラウドデータベース「JUST.DB」を機能強化 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:NO BUDGET 2026年1月14日 15:15 ジャストシステムは、ノーコードクラウドデータベース「JUST.DB」において、入力から保守までの機能を強化した「JUST.DB スタンダードパッケージ」を2月17日から提供する。
AIの力で日本の未来を創る架け橋に--グーグル・クラウド・三上代表 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:ZDNET Japan Staff 2026年1月14日 15:00 2026年に向けたIT企業のトップメッセージや年頭所感を紹介する。グーグル・クラウドは、最先端のテクノロジー、日本社会への深いコミットメント、そしてパートナー各社との強固な連携を基盤に、あらゆる企業にとって最も信頼されるパートナーであり続けると語る。
ヤマハ、物流情報基盤を構築--物流データを一元管理、輸送リスクを早期発見 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:NO BUDGET 2026年1月14日 14:30 ヤマハの物流システム部は、AI搭載のデータ活用プラットフォーム「Domo」でグローバル物流を支える「物流情報基盤」を構築して、年間200時間の工数削減と輸送リスクの早期発見を実現したという。
[PR]ランサムウェア対策の新たな切り札 「パスワード管理」と「特権アクセス管理」で 侵入から暗号化まで包括的な防御を実現 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:ZDNET Japan Ad Special 2026年1月14日 12:00
Salesforce、「Slack」の「Slackbot」をAIエージェント化 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:Sabrina Ortiz (ZDNET.com) 翻訳校正: 佐藤卓 吉武稔夫 (ガリレオ) 2026年1月14日 10:03 Salesforceは、新しい「Slackbot」の提供を開始した。ワークフローに関する質問に回答するほか、テキストプロンプト1つで、会議のスケジュール調整といった操作をユーザーに代わって実行できるという。
2030年までに米国の雇用の6%がAIに置換か--注視すべきは「生産性」の推移 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:Erin Carson (ZDNET.com) 翻訳校正: 編集部 2026年1月14日 07:38 Forresterの最新報告書によると、2030年までの米国でのAIによる失業は全雇用の約6%にとどまる見通しだ。生産性向上への期待が先行する一方で、安易な人員削減が企業に及ぼす悪影響に注意を促している。
フィジカルAIが切り拓く「次のフロンティア」--人間の体験データがロボットを賢くする ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:Sabrina Ortiz (ZDNET.com) 翻訳校正: 編集部 2026年1月14日 07:22 フィジカルAIの台頭により、AIは画面内から現実世界へ進出しようとしている。NVIDIAやQualcommは2026年のCESで新技術を発表。ウェアラブルとロボットの連携が、次世代の進化を促す。
AIによってエンパワーされるアイデア創出--コラボレーティブなアイディエーション環境を作る ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:内山悟志 2026年1月14日 07:00 イノベーションのアイデアは、既知の要素と既知の要素を組み合わせることで生まれます。生成AIなどを活用することで、個人の既知の要素が増幅することでアイデアの幅が広がります。さらに、斬新なアイデアが生まれやすくするためには、コラボレーティブなアイディエーション環境が必要となります。
AI規制をチャンスに変える--ガバナンスを活用したAIイノベーションのヒント ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:Mark Samuels (Special to ZDNET.com) 翻訳校正: 川村インターナショナル 2026年1月14日 07:00 人工知能(AI)関連の規制が企業への逆風になるとは限らない。ガバナンスを活用してAIの取り組みを進める方法を5人のビジネスリーダーが語った。
「Windows 10」EOSは「攻め」の好機--デルに聞く、「AI PC」投資の必然性 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:加納恵 2026年1月14日 07:00 「AI活用」を叫ぶ経営層と、コストやセキュリティの壁に悩む現場。このジレンマを解消する鍵は、迫る「Windows 10」サポート終了に伴うPC刷新にある。デル・テクノロジーズのJacinta Quah氏に、機器更新を競争力を高める「戦略的投資」へと変える、AI PC導入の意義を聞いた。
FCCL、2026年春モデル発表--「人に寄り添うAI」掲げ、ハード、アプリ、サービスの三位一体戦略 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:加納恵 2026年1月14日 07:00 富士通クライアントコンピューティング(FCCL)は、PC「FMV」シリーズの2026年春モデルを発表した。「人に寄り添うAI」を軸に、ハードウェア、アプリケーション、サービスの三位一体戦略を掲げる。
2026年にAIコストが急騰するこれだけの理由--開発者とユーザーができる「賢い節約術」とは ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:Tiernan Ray (Special to ZDNET.com) 翻訳校正: 編集部 2026年1月14日 06:30 AI利用料の高騰が見込まれる2026年、背景には半導体不足や収益化への圧力がある。トークン消費増大への対策として、APIのバッチ処理活用や、意外にも有効な「丁寧なプロンプト」によるコスト抑制術を解説する。
USEN&U-NEXTグループが法人向けAIソリューション--社員約6000人が実証 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:加納恵 2026年1月13日 17:35 USEN&U-NEXT GROUPのUSEN WORK WELLは、法人向けAIソリューションの提供を開始すると発表した。中小企業における生成AI活用を一気通貫で支援する。
NTTデータグループら海底通信ケーブルの新会社を設立--総事業費は1500億円規模 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:加納恵 2026年1月13日 14:55 NTTデータグループのNTTリミテッド・ジャパン、住友商事、JA三井リースの3社は、日本とアジアをつなぐ海底通信ケーブルを運営する新会社を設立すると発表した。
ネットワンシステムズとNTT西日本、分散データセンターでの学習・推論実験に成功 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:加納恵 2026年1月13日 14:33 ネットワンシステムズとNTT西日本は、「IOWN APN」を活用した分散データセンターでの次世代オートメーションの学習・推論実験に成功したと発表した。
Rapidus、郵船ロジスティクスのCO2排出可視化機能を導入 ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:國谷武史 2026年1月13日 11:46 郵船ロジスティクスは、最先端ロジック半導体製造のRapidusに温室効果ガス排出可視化ダッシュボードの提供を開始した。
アスエネ、脱炭素支援事業で新パートナー制度を立ち上げ ZDNet Japan 最新情報 総合 著者:國谷武史 2026年1月13日 11:45 アスエネは、脱炭素支援事業で共創型の新パートナープログラム「ASUENE PARTNER PROGRAM」を立ち上げた。