ノーマルビュー

Received — 2026年2月18日 インプレスウォッチ

コンピュータ操作が人間レベルに 「Claude Sonnet 4.6」公開

2026年2月18日 03:00
Anthropicは17日(米国時間)、最新の主力AIモデルとなる「Claude Sonnet 4.6」を提供開始した。コーディング、コンピューター操作、長文脈推論、エージェント計画、知識作業、デザインなど、モデルのスキルを全面的にアップグレードした。また、ベータ版としてコンテキストウィンドウを100万トークンまで拡大している。
Received — 2026年2月17日 インプレスウォッチ

アップル、ビデオポッドキャスト本格展開 “ほぼ音声同等”体験で広告対応

2026年2月17日 11:43
アップルは17日、新しいビデオポッドキャスト体験のための仕組みを発表した。26年春から導入予定で、ビデオと音声を即座に切り替えできるほか、横向きの全画面表示に変えたり、ビデオをダウンロードしてオフラインで視聴できるようになる。
Received — 2026年2月16日 インプレスウォッチ

Googleマップ、ニックネームで口コミ投稿可能に Geminiで「この場所のヒント」

2026年2月16日 20:50
Googleは13日、「Google マップ」にGeminiを活用した新機能「この場所のヒント」を追加した。Geminiによる、口コミの要約などを見て、目的地の情報を調べやすくする機能で、店探しから駐車場の下調べまで、Geminiを頼って調べられる。また、ニックネームでのGoogle マップ口コミ投稿にも対応した。

「AIでSaaS不要論」再び? Claude Cowork登場で株式市場にも影響

2026年2月16日 11:44
1月下旬から2月上旬にかけて、株式市場ではSaaS関連企業やソフトウェア企業の株価が急落して話題となりました。Microsoftやセールスフォース、Adobe、Workdayなど名だたるソフトウェア企業の株価が下落したほか、日本においても、Sansanやマネーフォワード、freee、ラクスなどのSaaS企業の株価に影響し、株式市場に「ショック」が広がりました。

LINE公式アカウント、飲食店の予約・注文機能などを強化 理美容業界も

2026年2月16日 08:00
LINEヤフーは、飲食・理美容業界向けに、飲食・理美容業界に特化した新パッケージサービス「LINEレストランプラス」と「LINEビューティープラス」を6月から開始する。これにより、「LINE公式アカウント」をメッセージ配信ツールから、予約・注文・顧客管理・販促までを担う店舗と顧客の接点基盤へと強化していく。
Received — 2026年2月13日 インプレスウォッチ

OpenAI、超高速応答の新AIモデル「GPT-5.3-Codex-Spark」

2026年2月13日 11:46
OpenAIは12日、リアルタイムコーディング向けに設計された同社初のモデル「GPT-5.3-Codex-Spark」の研究プレビューを公開した。高速な応答性が特徴で、1月に提携を発表したCerebras製のAIチップを活用する。ChatGPT Pro(月額200ドル)ユーザー向けにプレビュー提供し、最新バージョンのCodexアプリ、CLI、VS Code拡張機能で利用できる。

グーグル、AIモード検索に新型広告 関連ある商品を「スポンサード」表示

2026年2月13日 07:50
Googleは11日、AIモード検索に、広告を導入する方針を明らかにした。広告事業の方針として発表したもので、AIモードでの検索時に関連する商品を「スポンサード(sponsored)」と明示して紹介する新広告フォーマットを展開する。あわせてチャットと対話しながら商品を購入できる「エージェンティックコマース」を強化していく。
Received — 2026年2月12日 インプレスウォッチ

PayPayとVisa戦略提携 カード/コード決済融合、PayPayは米国に「チャレンジ」

2026年2月12日 12:39
PayPayとVisaは12日、決済事業を中心とした戦略的パートナーシップ契約を締結した。PayPayの米国事業を共同で推進するほか、日本国内の連携強化の実現に向けた検討を開始する。日本では、PayPay残高とカード、デビットカードを一体化した新たなサービスを26年に開始するほか、インバウンド対応の強化に取り組む。

ChatGPTのdeep research、GPT-5.2ベースに強化

2026年2月11日 22:22
OpenAIは10日(米国時間)、ChatGPTのdeep research機能をアップデートし、「GPT-5.2」ベースで動作可能とした。これにより、より正確で信頼性の高いレポートを細かく制御しながら生成できるようになる。また、特定のサイトや、連携されたアプリの情報をリサーチ対象に指定できる。
Received — 2026年2月9日 インプレスウォッチ
Received — 2026年2月7日 インプレスウォッチ
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