ノーマルビュー

Received — 2026年2月12日 インプレスウォッチ

AIで顧客の企業価値を圧倒的に引き上げる――日本IBMが2026年のAI戦略を発表

2026年2月12日 06:15
 日本アイ・ビー・エム株式会社(以下、日本IBM)は10日、2026年のAI戦略方針として「AIを拡大し、お客さまの企業価値を圧倒的に引き上げる」を掲げ、IT変革のためのAIである「AI for IT」、ビジネス変革のためのAIである「AI for Business」、統合AI基盤である「Unified AI Platform」に加えて、「IBM AI Lab JapanとAIパートナーシップ」で構成する「3+1」を推進することを発表した。また、「IBM Bob」と呼ぶエンタープライズ向けAI駆動開発ツールを、2026年3月から順次提供することも発表した。
Received — 2026年2月9日 インプレスウォッチ
Received — 2026年2月6日 インプレスウォッチ

「CEATEC 2026」出展者募集を開始、10月13~16日に幕張メッセで開催。テーマは「Transformation」 

2026年2月6日 11:50
 CEATEC 2026が、2026年10月13日~16日までの4日間、千葉県千葉市の幕張メッセで開催される。それに向けて、最初の開催概要説明会が行われ、CEATEC 2026の開催テーマが、「Transformation―企業が、産業が、そして社会が変わる―」となることが発表された。
Received — 2026年1月30日 インプレスウォッチ

富士通、2025年度第3四半期の連結業績は増収増益 営業利益・当期純利益ともに過去最高益に

2026年1月30日 00:05
 富士通株式会社は29日、2025年度第3四半期(2025年4月~12月)の連結業績を発表。売上収益が前年同期比1.8%増の2兆4511億円、営業利益は同99.4%増の2110億円、調整後営業利益は同67.1%増の2291億円、税引前利益が同132.2%増の2651億円、当期純利益が同290.3%増の3436億円となった。
Received — 2026年1月29日 インプレスウォッチ

キヤノンMJ、2030年に売上高8500億円を目指す新長期構想を発表――ITS事業は成長と収益向上を両立した中核事業として拡大

2026年1月29日 00:00
 キヤノンマーケティングジャパン株式会社(以下、キヤノンMJ)は28日、2030年を最終年度になる「2026-2030長期経営構想」と、2028年を最終年度とする「2026-2028中期経営計画」を発表した。
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