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今日 — 2026年3月5日 インプレスウォッチ

寒! 広すぎる部屋、カーテンで暖房効率をアップしました【奥川浩彦の「岐阜の山奥に移住しました」第7回】

 2024年12月に岐阜の山奥(岐阜県加茂郡白川町)に移住。そろそろ2シーズン目の冬の終わりが見えてきて、筆者はホッとしている。移住前(2024年)、「岐阜の山奥に移住する」と知人に話すと、何人もから「寒くないですか?」と言われた。それに対し筆者は冗談半分、本気半分で「地球温暖化で5年、10年後には夏に40度を超えるのは熊谷や多治見だけじゃなく、『全国10カ所で今日の最高気温が40度を超えました』ってニュースになるから、少し寒いところに住むと丁度よい」と応えていた。
Received — 2026年1月30日 インプレスウォッチ
Received — 2026年1月27日 インプレスウォッチ

えっ! 源泉徴収票ってそういう意味だったの!? 所得や納税額の数字のナゾ、図解で説明【令和7年分(2025年分)】 「源泉徴収票の見方」がわかると 税金の仕組みが見えてくる<前編>

 税金に関心がない人も、自民党が国民民主党の「103万円の壁を178万円に引き上げる」選挙公約に合意したなど、税制が変化していることを耳にしているだろう。令和6年から令和7年、さらに令和8年と所得税の仕組みは大きく変化し、多くの人が減税の恩恵を受けることとなりそうだ。今回は「源泉徴収票」の見方を理解しつつ、実際に所得税が減税され、どれくらい手取りが増えるかをお伝えしよう。
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