ノーマルビュー

何年ぶりかも分からないぞと…パレットを開けてみる。

2026年4月22日 21:08
何年ぶりかも分からないぞと…パレットを開けてみる。
いい感じに使えそうな固まりのまま

何も変わっていない印象

かつてウォーターカラーは憩いであり癒しだったのだ
いくばくかの心情の機微が起きる。

数年ぶりに開けてみたが…そのまま撮影
数年ぶりに開けてみたが…そのまま撮影


左から
コバルトブルー ヒュー(ヒューは顔料を代替)
セルリアンブルー
ウルトラマリンディープ(ラピスラズリの青、瑠璃)
コンポーズブルー
プルシアンブルー(いわゆるベロ藍の青)
インジゴ(藍、本来は植物由来の染料)
ターコイズブルー
ピーコックブルー
マリンブルー
ロイヤルブルー
ホライゾンブルー
ラベンダー


ウルトラマリンライト
フタロブルー イエローシェード
フタロブルー レッドシェード


綺麗なのだ

君は天然色とか訳のわからないこと書きたい
限りなく透明に近いブルーとか
総天然ショックとか じゃないけどな

#メモ -- Posted by ピー部員 〔370文字〕 No.234
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