「MacBook Neo」? えっ…
ネオってなんやねん
これはあのAppleなのか
やってしまいましたなぁ なんてことも思ったり思わなかったりですよ
経過をウキウキウォッチ等々します 大転換時代到来か!
90年代初頭…LCシリーズからの流れ再現とかではないですよね えっ…古 -- Posted by ピー部員 〔140文字〕 No.215
最終更新日 2026年2月1日

VMware仮想マシンの使用目的や趣旨などの変更により、ファイル名を変更したいときがあるが、単純にファイル名だけ変えると読み込めず起動できなくなってしまう。

Lubuntuをインストールした仮想マシンをサーバー用途で使用している。
フォルダ名は「Lubuntu-Server」としているが中身の構成ファイルの名前は違うので「Lubuntu-Server」に名前を一致させて整合したい。
上記の仮想マシンを格納した「Lubuntu-Server」フォルダを開いてみるといくつかのファイルが置かれている。このうち・・
の5つのファイルが仮想マシン作成時からあるファイルとなる。それ以外のファイル(ログなど)は削除する。
※スナップショットを作成している場合は差分ディスクファイルなどもあります。ここではあらかじめ管理画面上からスナップショットを削除(統合)することを推奨とします。


5つのファイルが残された。
この5つのファイルの名前を「Lubuntu-Server」に変更する。(拡張子はそのまま)

5つのファイルのうち「Lubuntu-Server.vmx」と「Lubuntu-Server.vmxf」の2つのファイルをメモ帳などのテキストエディタで開き少し内容を修正する。
「Lubuntu-Server.vmx」をメモ帳で開き以前のファイル名「Lubuntu」を検索して該当する部分を「Lubuntu-Server」に変更して保存する。具体的には5カ所ある。
「Lubuntu-Server.vmxf」をメモ帳で開き以前のファイル名「Lubuntu」を検索して該当する部分を「Lubuntu-Server」に変更して保存する。具体的には1カ所ある。
「Lubuntu.vmx」の部分を 「Lubuntu-Server.vmx」に変更して保存。
この仮想マシンがVMware Workstationに読み込まれ管理登録されていた場合はエラーとなるので一度、仮想マシンを管理画面上から削除して「移動しました」として再度開きなおす。
